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  • 波が崩れる一瞬の美を撮影する芸術的写真家Clark

    Clarkという写真家が海の波が崩れる一瞬の美に魅せられ、8年前から写真撮影するようになったそうです。
    波が崩れる一瞬の美を撮影する芸術的写真家Clark
    次々に波をかぶって息ができなくなったり、肩を負傷したり、危険はあるとのこと。
    波が崩れる一瞬の美を撮影する芸術的写真家Clark
    それでも完璧なショットを撮りたいがために、撮影に向かうそうで。
    Clarkさんのインスタグラムでは最新作のサンプルが見れるし、Facebookで活動の様子がわかります。また公式サイトでは写真を購入できます。
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  • 蛸は自力で瓶のフタを開けられる

    江ノ島水族館の動画です。
    蛸が瓶に閉じ込められますが、なんと自力でフタをひねって開けてしまいます。
    蛸は自力で瓶のフタを開けられる
    面白いのはそのあとで、瓶から出ようとせずにそのまま瓶の中に居続けることですw
    敏の中にいるのは好きだけど、フタをされるのはウザいってことなのでしょうか。
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  • 本多静六 私の財産告白

    本多静六という明治の大学教授が書いた蓄財ノウハウというか、心構えを説いた本。
    Kindleで安かったので買った。

    私の財産告白
    要は「バビロンの大富豪」と同じだけど、収入の1/4を貯蓄せよと言ってる。
    バビロンは1/10を貯蓄せよと言っていたけど、本多静六はより厳しい。
    そして貯蓄した分を株や山林に投資して蓄財したらしい。
    株は現代にも通じるけど、山林はさすがにどうかな。
    明治時代は幹線道路が発達途上で、直に道路沿いの山林に価値が付くと未来予測して、それが当たったらしい。
    株の方は「2割益利食い10割益半分手放し」という手法を薦めている。
    基本的には損切りしなかったらしい。
    これは明治時代の国家が全体的に繁栄しつつある時代だったから、うまくいったんじゃないかなあ……。
    蓄財の話は前半で終わり、後半は人の上に立つ者の処世術に終始してる。
    小言をいいたくなるのを我慢せよとか、部下の意見を聞いてから自分の意見と同じだったとしてもその意見を採用した体で仕事を進めよ、とか言ってる。

  • アーノンクール&ヨーロッパ室内管弦楽団 ベートーヴェン 交響曲第5番CD

    アーノンクール&ヨーロッパ室内管弦楽団のベートーヴェンの交響曲第5番のCD評です。第6番を紹介したついでです。全体的にはあまりいい演奏だとは思っていません。

    例によって古楽奏法で褪せた印象のする音と艶のある音とが交錯する演奏をしてます。
    重厚さはなく「運命」のような印象は受けません。

    第1楽章の冒頭の主題提示部は最初のフェルマータの方が長めという演奏ですが、意図はわかりません。
    古楽オーケストラによくあるテンポの早い演奏ではなく、テンポは普通。
    アクセントをつける部分は誇張気味に大きく響かせてます。これは他の曲でもアーノンクールがよくやってます。
    第2楽章はせっかく弦楽の内声を浮き上がらせているのに、トゥッティは派手なのがうるさく感じます。ここは穏やかな演奏が聞きたいところなんですけど。
    第3楽章は中間部で少しテンポが落ちますが、意図不明です。
    第4楽章は随所にアクセントをつけていてビートを感じます。熱く疾走する感じです。パーヴォ・ヤルヴィに似てます。アーノンクールの方が先ですけど。
    展開部のラストで弦楽器が管楽器に埋もれてしまってますが、意図不明です。
    コーダはピッコロが目立ってます。しかも最後のフェルマータで早々にティンパニが終わり、一番最後まで鳴ってるのがピッコロ。何か意味付けがありそうなんですが、よくわかりません。


    【CD】ベートーヴェン:交響曲第5番/アーノンクール [WPCS-21002]

  • アーノンクール&ヨーロッパ室内管弦楽団 ベートーヴェン 交響曲第6番CD

    個人的に好きな指揮者アーノンクールのベートーヴェンの交響曲第6番の録音は、いつもの古楽器奏法をモダン楽器に適用した演奏方法になってます。

    所々聞こえるハーモニクス奏法のような虚ろな響きと、一方でモダン楽器の豊かな響きもあるので、初秋を思わせます。
    標準的なモダンオーケストラの演奏だと、緑豊かな初夏のイメージなんですけど。

    第1楽章~3楽章までは、強音をより誇張して大きく鳴らすというようなアーノンクール節は出てきません。

    面白いのは雷雨を描いた第4楽章で、アーノンクールは荒々しい部分を一層荒々しくするという傾向があるんですが、ここでもかなり荒っぽいので、大洪水とか火山の噴火とか神の審判などを連想します。
    アーノンクールが嫌いな人はこういう所が嫌いなんでしょうけど、私は面白がって聞くタイプです。


    ベートーヴェン:交響曲第6番

  • プロテニス選手がグーグルグラス装着で対戦

    Roger Federer と Stefan Edbergのプロテニス選手がグーグルグラスを装着して対戦した動画です。
    プロテニス選手がグーグルグラス装着で対戦
    プロ視点でボールを追う目線の動きがわかるのが興味深いです。
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  • 世界最長寿猫としてギネスブックに載った24歳の雌猫

    世界最長寿猫としてギネスブックに載った24歳の雌猫
    24歳の雌猫がギネスブックに世界最長寿猫として載ったそうです。

    イギリスに住むポピーという猫で、人間に換算すると114歳相当。
    もう目も見えず耳も聞こえないそうです。

    世界最長寿猫としてギネスブックに載った24歳の雌猫

    しかし記録上では、38歳まで生きた猫もいるんだとか。
    その猫は米テキサス州にいたクリム・パフという雄猫で、2005年に死んだそうです。

  • お尻をくすぐられると口をパクパクさせて悶える猫

    猫のお尻をくすぐると、口をパクパクさせるという非常に奇妙なリアクションを取りますw
    敏感な部分で、ここを触ると気持ち良さげにする猫が多いと思いますが、この猫はちょっとイラツイているようにも見えます。
    お尻をくすぐられると口をパクパクさせて悶える猫
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  • 初めての赤ちゃんに怯える猫

    初めての赤ちゃんに怯える猫
    初めて見る赤ちゃんに未知の恐怖を感じている猫が面白いですw
    赤ちゃんが泣きかけると、ビクッと反応。
    結局は赤ちゃんを気味悪いと思っているようで、離れていきます。
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  • 犬のように嬉しそうに取ってこいをする猫

    この顔w
    犬のように嬉しそうに取ってこいをする猫
    口を開いてはあはあする様子が犬のように見えますw
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