凍った湖面にハンドガンを撃ってみたら、湖面の表面で銃弾が回転し続けてしまい、
まるで独楽のようになったという動画です。

ピストルの口径程度では凍った湖面を割ることはできないのは予想してましたが、
その銃弾が独楽のように回転し続けるのは驚き。
回転するのは銃の内側の螺旋状の溝(ライフリング)による効果ですが、
ここまでの勢いで回転してるんですねえ。
凍った湖面にハンドガンを撃ってみたら、湖面の表面で銃弾が回転し続けてしまい、
まるで独楽のようになったという動画です。

ピストルの口径程度では凍った湖面を割ることはできないのは予想してましたが、
その銃弾が独楽のように回転し続けるのは驚き。
回転するのは銃の内側の螺旋状の溝(ライフリング)による効果ですが、
ここまでの勢いで回転してるんですねえ。
普通のコロコロとは違って二段組になってます。

下のコロコロを手前に引くことで自動的に粘着紙が上のコロコロに巻き取られる仕組みになってます。
その結果、常に新しい粘着面が表になり、簡単に猫の毛を取れるというわけですねえ。

ただしこの仕組みだと、粘着紙の消費が早すぎるかもしれません。
猫の体毛と攻撃性とに相関関係があるとわかったようです。
The Relationship Between Coat Color and Aggressive Behaviors in the Domestic Cat
わかったのはカリフォルニア大学の調査で、1432匹の猫の飼い主にインターネットで質問。
集まった質問を集計すると、攻撃的な体毛と非攻撃的な体毛とに以下の傾向があるとのこと。
攻撃的な猫の体色
・オレンジ色の猫
・まだら模様の猫(三毛猫)
・雌の白黒猫
・ホワイトグレーの猫
非攻撃的な猫
・灰色の猫
・白猫
・黒猫
・トラ猫
相関関係は因果関係を意味しないものの、
色の組み合わせは遺伝子の組み合わせを反映しているので、
あながち因果関係が無いとは言えないでしょうね。
場所は不明ですが、とある海外の海岸で撮影された鮫が「追い込み漁」をする動画です。

鮫の姿はチラチラ部分的に映っているだけではっきりしませんが、
鮫が魚を海岸へ追い詰めて、一気に大量に食っているみたいです。
鮫って意外に知能が高いんですねえ。
子どもの笑い声そっくりの鳴き方をするカササギの動画です。

このカササギは雛の頃からこの民家周辺にいたそうです。
だから子どもの笑い声を模倣するようになったのでしょうね。
ロシアのプリモルスキーのサファリパークでは、
飼育しているアムール虎の為に、生きた餌としてウサギや山羊を与えているそうです。
この動画の山羊も餌として与えたようですが、なぜか虎は山羊を食べず、
山羊は虎に懐いて虎の後をついて行くようになったとのこと。

この山羊は虎と出会っても臆せずに虎を角で攻撃しようとしたそうで、
そのせいか虎は山羊と距離を置くようになったみたい。
今では虎の寝床を山羊に奪われる程で、虎は自分の小屋の屋根で寝ているとのことw
カリフォルニア大学の研究によると、
炭酸飲料を毎日飲んでいると老化が早くなると主張しています。
研究方法は、循環器疾患や糖尿病に罹ったことがない約5000人の男女を集めて、
白血球内のテロメアの長さを調査。
毎日炭酸飲料を飲む人は、飲まない人に比べてテロメアが短くなっていたとのこと。
また果汁100%フルーツジュースを飲んでいた人は、
そうでない人に比べてわずかにテロメアが長かったとのこと。
となると、糖分の影響ではないとなり、
炭酸水が寿命を短くしている可能性が強いです。
新潟日報の記者が暴言をツイートしまくっていた事実を暴かれています。
この記者はコーポレートサイコパスと思われます。
新潟日報の報道部長、闇のキャンディーズ(闇キャン事件)のわかりやすいツイートまとめ索引ガイド
この記者の身元がバレたのは、某弁護士に水俣病訴訟関連で関係者しか知り得ない事をツイートしていたことをきっかけに発覚したらしいですが、
ここはサイコパスがテーマのブログなのでその件は措きます。
当人がどういう暴言を吐いていたのかを引用します。
ツイッターのAPIを使わないのは、当該ツイートを削除されると引用側でも削除されるからです。



以下はメンションを受けた当人のリアクション。

ちょっと違うと思うのであえて引用したのですが、
落合洋司という人は「どす黒い邪悪なものを感じる」と言ってますが、
たぶん新潟日報の記者本人の主観としてはそんなものは無いと思います。
そういう解釈はこれらの発言が良心を備えた人の発言という前提で成り立つ解釈だと思います。
良心がある人が上記の発言をしていたら、何らかの背景事情を抱えていて特段の悪意があって言ってたのでしょう。
でもサイコパスは良心が欠落しているので、何ら特段の悪意も無しに平気でどす黒いことを言えるのです。
だからこそ、こうも多様な暴言を吐ける。
その意味では「邪悪」というのは合っていると思います。
コンビニおでんは実は添加物を大量に使っています。
コンビニおでんのチクワやハンペンは何時間も汁に浮いています。
普通の具なら、次第に汁を吸収して具が崩れなければおかしいのです。
実際に自分で作ってみればわかることです。
コンビニおでんのチクワやハンペンが煮崩れしないのは、
リン酸塩とソルビットという添加物が使われているからです。
チクワやハンペンなどの練り物は船上でまず「原材料」に加工されます。
それから工場へ運ばれ、更に加工されてチクワやハンペンとなるのです。
これらは「キャリーオーバー」と呼ばれ、食品の添加物として表示しなく良いという法律の抜け穴になっています。
次の両方にあてはまる食品添加物を「キャリーオーバー」といいます。
1. 原材料を製造するときには使われるが、その原材料を用いて製造する食品には使われない
2. 出来上がった食品には、原材料から持ち越された食品添加物が、効果を発揮することができる量より少ない量しか含まれていない
例えば、せんべいの味付け用に、保存料を含むしょうゆを使ったとしても、この保存料の量がごくわずかで、せんべいの保存に効果がない場合は、しょうゆに含まれている保存料はキャリーオーバーとみなされます。
原材料に大量の添加物を使っても、最終加工された食品にはその添加物を表示しなくても良いわけです。
「少量」と但し書きが付いてますが、実際には大量に使われていてもお咎めなしです。
GoogleChromeのメニューには「DirectWrite」というフォントレンダリングエンジンを使われています。
このDirectWriteのせいで、文字がかすんだり滲んだりするようです。
DirectWriteをオフにするには、まず「chrome://flags/」とブラウザのURLフォームに入れて「試験運用機能」を開きます。
そして「DirectWrite を無効にする 」を「有効」にします。

ブラウザを再起動すると、DirectWriteが無効になった状態でメニューのテキストが描画され、かすみや滲みが無くなります。
※この機能はバージョン52以降で削除されました。