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  • Amazonドローン配達の動画

    Amazonがドローン配送に成功してたそうですね。
    日時は2016年12月7日。

    その時の模様を収めた動画が、アメリカのAmazonの「Prime Air」という公式ページで公開されています。

    Amazon Prime Air

    購入者はイギリスの人。
    Amazon Fireとドッグフードを注文し、
    商品を搭載したドローンが13分以内に所定の「パッド」に着陸。
    そこで商品を受け取ったそうです。
    ドローンはGPSを使い、自動的に帰還。

    場所はケンブリッジ郊外で、映像を見れば明らかに田舎。
    Amazonドローン配達の動画
    天候が穏やかな時でないと飛ばせないとのこと。
    ただし、今後も検証を続けて利用地域を拡大する予定。

    都心部だと普通に乗り物で配送すればいいし、
    恐らく同様の田舎、
    つまり「乗り物で配送するよりドローンで運んだ方が燃料費が安い場所」が主なターゲットでしょうね。

  • クレオパトラは白人ではない

    某所でクレオパトラは白人という話題を見かけたのですが、違うはずです。
    白人とする根拠はクレオパトラがギリシア人だった、というもの。
    (さらに…)

  • 猫が引っ掻いても破れない網戸

    普通の網戸は「ポリプロピレン」という樹脂。
    こっちは「スチール」製の糸で編んだ網戸だそうで。

    ソリッドフロー・ライト

    値段は2万円以上……。

    本来は防犯用の「ソリッドフロー」という網戸があり、
    その廉価版が「ソリッドフロー・ライト」とのこと。

    防犯用の網戸はン十万円します。

    網戸の張り替えはナシ。
    網戸全体を交換するだけ。

    一方、ポリエステルを塩化ビニルでコーティングし、
    繋ぎ目を溶接した網戸「ペットディフェンス」もあります。

    耐久性は大差なさそうですね。

    価格は2000~3000円程度。
    ただし、網戸張り替えは自力で行う必要があります。


    ダイオ化成 ペットディフェンス 20α グレー 91cm×1.95m

  • ツァボの人食いライオンは歯の病気で人を襲っていた

    1898年に起きたケニアの「ツァボの人食いライオン」のライオンの剥製が残っているようですが、
    アメリカのヴァンダービルト大学の研究者がその歯を調べた所、
    深刻な歯の疾患を抱えていたと判明。

    人を食ってたのは2頭の雄ライオンですが、
    片方は顎に損傷があったとのこと。

    Dietary behaviour of man-eating lions as revealed by dental microwear textures

    数十人を殺した「ツァボの人食いライオン」が人を食べたのはなぜ? 米大学が研究

    具体的には犬歯と右下前歯が損失。
    歯の損失は獲物から蹴られたのが原因と推測されてます。

    歯の疾患は骨内の腫瘍が原因で、膿が常に漏れていたらしいです。

    歯の疾患や顎の損傷のせいで噛む力が低下し、
    獲物を捕らえて首を噛んで窒息させられなくなり、
    襲いやすい人間を食べていたのだろうと、研究者は推測しています。

    今でもアフリカでは人が襲われて食べられる事件が起きているようですが、
    アフリカの発展で、人とライオンとの生活圏が近くなったのが主な原因とされてます。
    でも、もしかしたら正常に獲物を捕らえられない個体が人を襲っているのかもしれませんね。

  • Amazonが第1種医薬品を販売開始

    Amazonが「Amazonファーマシー」を新設し、第1種医薬品を販売開始しました。

    従来、ケンコーコムなどが厚生省と戦って権利を認めさせたものですね。

    扱っているのは76品目で、今後も徐々に増やすそうです。

    ざっと見ましたが「リアップ」(育毛剤)、「ロキソニン」(鎮痛剤)
    「フェミニーナ」(痒み止め)、「ガスター10」(胃腸薬)
    「チェックワン」(妊娠検査薬)、「ミルコデA錠」(気管支拡張薬)
    などがありました。

    注文方法は、商品をカートに入れてレジに進むのは同じ。

    「ご使用者状態チェック」で利用者情報の入力。

    「お薬の説明と確認」で質問に回答。

    後は普通に会計を終えるだけですが、
    「決済」を済ませ「薬剤師」による承認を経て、注文が成立します。

    そのうち、ジェネリック医薬品なども扱うんじゃないかと期待してます。

  • 明らかにオーダーしたのに「こんなの頼んでない」と言ってニヤニヤ

    人を困らせてニヤニヤ笑えるのはサイコパスかと。

    隣町の同業他社の飲食で働いているのに、
    自分が嫌がらせをしてる店員が食べに来る事を想像できないバカっぷりから、
    どちらかと言えば知能が低いサイコパスでしょうね。

    403 :名無しさん@おーぷん :2017/04/19(水)09:02:05 ID:fzj ×
    凄くびっくりした話。
    私は飲食店に勤めているパート。かしこまった高級店じゃなくて、チェーンの大衆店。
    安くてそこそこウマイみたいな評価で割と繁盛している。
    まぁ、安いと変なお客さんも寄ってきてホール業務をすると変なイチャモンとかを付けられる事も多い。
    一時期、身なりは割とパリッとしているのにクレームばかり、問題行動ばかりの三十代位の男性が来ていた。
    クレームは、殆ど言いがかりで「このメニューの商品の色がメニュー表と微妙に違う」(印刷の違いのせい、誤差の範囲だと思う)「メニュー表ではパセリが一房だけど、実際は二つ付いてきた、どういう事だ」とか、ちょっとどう対応していいか分からないもの。
    問題行動は、メニュー表や備え付けの備品を隠されてしまったり(わけの分からない所から出てくる)、明らかにオーダーしたのに「こんなの頼んでない」と言ってニヤニヤしていたり。
    頼んでない、が一回の来店で一回はあるんだ。
    困った従業員をニヤニヤ眺めてる感じ。
    お金はちゃんと払うし、暴力や叫ぶという行動がないのでなかなか強制退店とかさせられなくて。
    店長に毎回相談していたんだけど、行為自体が微妙過ぎるみたいな感じであまり対策取れていなかった。それでもしょっちゅう来るし、今度来たら警告しよう…みたいな話になっていた矢先。
    私は隣の市(と、言ってもうちの店から車で15分位)の同業他社のお店に行った。
    そちらもチェーンであるものの、うちの店よりちょっと高級店。
    そしたら、あの問題行動の男性客が社員としてホールに立っていた!
    凄くびっくり。
    向こうも私に気付いて「やべっ」って感じで奥に引っ込んだ。
    私がその店に行った後、パタッと来なくなったよ彼…。
    悪いことしてる自覚はあったんだ。
    もしかして、同業のうちの店に嫌がらせしてたの?
    単なるイタズラ?
    本当に何がしたかったか分からない。
    同業ではあるけど、価格帯違うしお客様は食い合わないと思うんだけど。
    それにしても、こんな近距離で嫌がらせ?イタズラ?を繰り返す神経が分からん。しかもバイトとかでなく社員が。
    従業員だって、オフの日は別の店に行くんだから顔合わせる可能性あるのに。
    一応お客様の声で「おたくの社員がうちの店に来てこれこれこういう問題行動していた」みたいなの書いてきたけど、どうなったか分からない。
    それから数ヵ月後に店自体がなくなったから。
    お客様の声のせいじゃなくて、元々競争激しい所だしただ移転しただけみたいだから。
    今思えば、お客様の声、電話で本社とかにかけた方が良かったな。
    にぎりつぶされただろうな~

  • マラソンで通行規制されている道路はこうやって横断してる

    ボストンマラソンの模様を映した動画です。

    交通規制が為されているので、当然人も渡れません。
    でも渡りたい人はいるので、どうやるのか。

    道を半分に分けて、片側をマラソンランナーに通行させないようにし、
    その隙に渡りたい人をまとめて道の中程まで進ませます。

    その後、今までとは反対側へランナーを誘導し、残りの道を進ませます。
    マラソンで通行規制されている道路はこうやって横断してる
    まあ動画を見れば一目瞭然です。
    (さらに…)

  • 浸水したカヌーから簡単に水を抜く方法

    浸水したカヌーから簡単に排水できる方法を実演してる動画です。

    子どもがやってるんで、子ども程度の体重じゃないとダメでしょうね。

    やり方はカヌーの縁に立って左右に揺らすだけ。

    傾いた縁から零れる水量と、勢いがついて縁が沈んで入って来る水量、
    比較して零れる水量の方が多いので、次第に水が減っていくようです。
    (さらに…)

  • 定規の溝は筆で直線を引く時に使う

    定規にある用途不明な溝は、筆で直線を引く時に使います。

    溝に何らかの棒を当てて、かつ筆を持ちます。

    棒を溝に反って滑らせつつ、筆も動かすことで、
    筆の軌跡が直線になります。
    (さらに…)

  • Firefoxのpunyコードを無効にする

    本物と区別の付かないフィッシングサイトを偽装する
    「ホモグラフ攻撃」という手法があります。

    This Phishing Attack is Almost Impossible to Detect On Chrome, Firefox and Opera

    これはpunyコードを利用して本物のドメインと勘違いさせる手法。

    例えば「https://www.xn--80ak6aa92e.com」というURLにアクセスすると、
    ブラウザのURLフォームには「https://www.apple.com」と表示されてしまいます。

    これはブラウザにpunyコードを自動で変換する機能があるからです。
    この機能を有効にしてるとフィッシングサイトにアクセスしても気付かないままです。

    そこでpunyコード変換を停止します。

    FirefoxのURLフォームに
    about:config
    と入力し、コンフィグページを開きす。

    検索フォームに
    Punycode
    と入力し、当該機能を探します。

    network.IDN_show_punycode
    という機能をダブルクリックし、
    値を「True」にします。

    これでpunyコードが変換されず、そのまま表示されるようになります。