栓抜きが無くとも紙だけでビールの栓を抜く方法の解説動画です。
適当なサイズの紙を折って、分厚くします。
その厚い部分を栓の縁に当てて、
テコの原理で上に押し上げると栓が抜けます。
動画を見た方が理解しやすいですw
栓抜きが無くとも紙だけでビールの栓を抜く方法の解説動画です。
適当なサイズの紙を折って、分厚くします。
その厚い部分を栓の縁に当てて、
テコの原理で上に押し上げると栓が抜けます。
動画を見た方が理解しやすいですw
青い鯨ゲームを知ったきっかけは、
インドで少年が自殺するゲームで本当に自殺したというニュース。
「自殺ゲーム」で少年死亡相次ぐ=ネット経由、当局が規制要請-インド
発案者はロシア人でSNSを介して広まったそうです。
2016年にはロシア当局に逮捕されています。
その発案者たる「フィリップ・ブデイキン(Philip Budeikin)」は、
被害者の少年少女達を「生物分解するゴミ」「社会に無価値な人間」と呼び、「選択したのは彼らだ。誰も強制していない」「社会を掃除していただけだ」と、反省の弁を述べることはなかった
と語っていたそうです。
SNSだけで巧妙に人を操って自殺させるのは、
高知能サイコパスだから可能な事です。
ブデイキン自身、幼い頃から友人がいなかったそうですが、
恐らくはサイコパスなので、気味悪がられてたんじゃないですかね。
nVIDIAという著名なGPUメーカーが、
アポロ11号の月面着陸の状況をコンピュータシミュレーションで再現し、
本当は月面着陸していないという陰謀論を否定しています。
記事の初出は2014年なので今から3年も前ですね。
こんな話題があったとは、気付かなかった……。
How Our Maxwell GPUs Debunked the Apollo 11 Conspiracy Theory [Updated with Video]
陰謀論の根拠は「光と影の付き方がおかしい」というもので、
当時の宇宙船や光源をシミュレーションすると、
同じ映像を再現できるので、本当に月へ行ったと言えるわけです。
殆どの光は直射日光と太陽光の月面への反射。
ただし10%はルイ・アームストロング船長の宇宙服からの太陽光反射で説明が付くようです。
この宇宙服からの反射が陰謀論が湧く余地となってたんでしょうね。
3Dプリンタで椅子を作る製作過程を解説した動画です。
ただし動画では大がかりな3Dプリンタで、民生用ではないです。
Voxel Chair v1 from madMdesign on Vimeo.
強度とか座り心地はどうかなと思いますが、
線上の樹脂を積み重ねる事でクッション感を増しているらしいです。
何かガワを被せるのかなと思ったら、
そのまま剥き出しで座ってました。
プリンタの情報は非公開。
しかしそのうち、民生品のプリンタでも似たような椅子を作れる日が来るでしょう。
室内の蚊を退治する簡単な方法は、
「ワンプッシュで蚊がいなくなるスプレー」です。
12時間用と24時間用があります。
12時間用は寝てる間だけいなくなればよいという場合のものです。
従来の蚊取り線香やベープマット、アースノーマットなどよりも素早く効きます。
それは最初から蚊を殺す成分が微粒子になって室内の空気に飛散するからです。
従来の蚊取り線香やベープマットやノーマットなどは、
まず火を付けたり電熱線を熱したりして、
蚊を殺す成分を気化させてから効き目が現れるので、
その気化する分の時間がかかっていたわけです。
ただし、効き目がありすぎる分、ペットへの影響が懸念されます。
実際、熱帯魚の魚が全滅したという報告もネットで検索すると見つかります。
微量なので問題ないと主張する人も見つかりますが、
そもそも商品の注意書きに「水槽のある場所は使用禁止」と書いてあるので、使わない方が無難です。
経験則としてウイスキーに水を入れると風味が良くなると言われてたのが、
科学的にも説明がつくとわかったようです。
スウェーデンのリンネ大学バイオマテリアル化学センターの研究チームが解き明かした論文によると、
ウイスキーに含まれる「グアイアコール」という物質が風味の正体で、
グアイアコールはアルコール濃度(度数)が50%以上の時にグラスの底に沈んでしまうそうです。
この時、ウイスキーに水を入れてアルコール濃度を50%以下に減らすと、
底に沈んでいたグアイアコールが水面に浮かび、
ウイスキーの風味が良くなるとのこと。
Dilution of whisky – the molecular perspective | Scientific Reports
ただしウイスキーの種類のよっては始めから度数が50%以下の場合もあり、
そういうウイスキーについては水を入れない方が良さそうです。
打ち消し表示とは、商品の効能を散々アピールしておいて、
最後に「個人の体験談です」と断りを入れる事。
近々、打ち消し表示の規制が厳しくなるようです。
理由は9割の人が自分にも当てはまると誤認するから。
と言うか、「個人」云々の部分をまともに読んでないそうです。
ゆえに「不当表示」にあたると。
体験談は今後、数字などの根拠が求められます。
単に「個人の体験談です」ではダメということ。
でも根拠を提示しても、やっぱりろくに読まないんじゃないですかね……。
うちも似たような事をやってるので、ちょっと困惑……。
というのも、手持ちサイトの体験談という断りを全部改変する必要があるから。
でもそんなリライトやってらんないしねえ……。
当面は放置し、クレームがついたら当該箇所を書き直すか、当該記事を削除かな。
罰則がどうなるか次第だけど。
UCカードは他社のカードとは違い、
不正利用でも支払いの義務があるようです。
UCカードで見知らぬ不正利用が。勿論不正利用なので補償されると思ったら・・・
・しばらく使ってなかったUCカードに多額の請求を発見
・その明細は届いておらず電話で不正利用を知った
・@ユーネットというウェブ明細を閲覧して請求額を確認
・UCカード側は盗難でないなら支払い義務があると主張
・事実、UCカードの規約には不正利用時の負担について記載がない
とのこと。
ただしUCカードのFAQには、不正利用時は61日間遡って請求を停止できると書いてあるそうで。
なら、直接電話連絡した担当者が間違ってるんですかね。
Antimalware service executableとは、
Windows defenderが動作すると連動して起動するプログラムらしいです。
つまり、何らかのセキュリティスキャンを行っている訳ですが、
Antimalware service executableのディスクアクセスが異様に増加し、
いつまで経っても止まる様子が無い状態に陥る事があります。
この原因は何と「自分自身をスキャンしているから」だそうで……。
そこでディスクアクセスの異常増加を防ぐには、
自分自身をスキャンから除外すればいいわけです。
設定→更新とセキュリティ→Windows defender→Windows defenderセキュリティセンターを開きます。
ウイルスと脅威の防止→ウイルスと脅威の防止の設定を開きます。
除外の追加または削除を開きます。
除外の追加をクリックし、
“C:\Program Files\Windows Defender\NisSrv.exe”
を追加します。
