スウェーデンの8歳の少女が湖で遊んでいたところ、古代の剣を発見。

この剣はヴァイキング時代よりも古い剣とみられています。
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カテゴリー: 政治歴史
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8歳の少女が湖から古代の剣を発見して女王誕生とからかわれているらしい
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台湾の作家が自分の絵を勝手に使った文具の出品を取り下げさせた方法
台湾のイラストレーターが中国の淘宝網というオークションサイトに自分の絵を使った文具を発見。
しかしそれは勝手にイラストを使われていたので、とある方法で出品を取り下げさせたそうです。
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徳川綱吉はリフレ政策をやっていた
徳川綱吉は今から300年ほど前の江戸幕府の第5代将軍で、
貨幣の改鋳を行い、元禄金や元禄銀の質を落とした為、
良貨の退蔵を招いて経済を混乱させたとされています。
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災害時物資供給協定とは何か
災害時物資供給協定とは、災害時に必要な物資を提供できる企業が物資の供給を行う協定のこと。
営利企業や組合などと地方自治体が個別に協定を結んでいます。2018年7月13日に、発泡スチロールの興亜化成と6つの市町村が協定を結んでいます。
これは組み立て式の簡易トイレやマットの供給をするのが目的のようです。2010年には大阪府がタオル工業組合やブラシ工業組合、畳商工業組合や毛布工業組合などと協定しています。
タオルや歯ブラシや毛布、畳の供給目的のようです。2016年6月17日に大手スーパーやコンビニが政府指定の「災害対策基本法」に基づく公共機関に指定されてます。
他、検索してみると色んな地方自治体が協定を結んでいるとわかります。
「災害対策基本法」に基づく指定公共機関に指定されました~被災地への支援物資の迅速な供給が期待されます~
自衛隊がコンビニへ搬送を行ったと批判している人がいますが、
それは災害対策基本法による公共機関に指定されているのが理由です。
なので批判は筋違い、お門違いだとわかります。 -
リベラルは実は不寛容だったと脳活動研究で判明
米ネブラスカ大学リンカーン校の研究で
MRIを使った脳活動測定でリベラルほど不寛容だと判明。Left-brained: Study suggests conservative Democrats don’t compute for liberal voters
研究では保守派とリベラル派の58人の成人のMRI画像を撮影。
脳活動を測定しながら50名の政治家の顔写真を見せて、良いか悪いかを判定してもらったそうです。
その際、数ミリ秒以内に瞬間的に判断するよう求めたとのこと。
すると、リベラル派ほど支持政党の見解と反する政治家を「罰する」傾向が強かったそうです。ちまたのリベラルを見てりゃ、経験則としてはわかりますよね。
それを脳活動測定でも証明できたと言えます。
こういう不寛容さがリベラルの胡散臭さ。
リベラルを名乗りつつも不寛容な態度を平気で取れるのだからね。
更に言えば、サイコパスの特徴として自己矛盾が気にならないってのもあるので、
リベラルはサイコパスが多いんじゃないかと疑わしいです。 -
イギリスがEUからの離脱でTPPに参加意向を示している
イギリスがEU離脱基本方針を決定し、その中でTPPへの参加意向を表明したそうです。
TPPって環太平洋の貿易協定なわけで、
なぜ太平洋に接してないイギリスがと思ったら
イギリスは南太平洋にピトケアン島というイギリス領を持っているそうです。
なので環太平洋協定のTPPに参加可能という理屈らしいです。 -
新しいナスカの地上絵をドローンが発見
ナスカの地上絵の未発見の絵50個をドローンによる空撮で発見できたらしい。

NAZCA : 50 NOUVEAUX GÉOGLYPHES DÉCOUVERTS GRÂCE À DES DRONES新発見の地上絵はかなり古く、肉眼では見つけられないとのこと。
ドローンに高精細カメラを搭載することで見つかったそうです。
ナスカの地上絵は従来、西暦200年から700年に作られたとされていました。
新発見の地上絵はそれよりも古いそうです。
推定では紀元前500年から紀元前200年前とのこと。ペルー文化省が新たな地上絵を25個発見
ナスカに近いパルパというペルー南部海岸の砂漠で、ドローンを使った空撮で25個の地上絵を発見。
これも2000年以上前のバラカス文化の地上絵らしいです。
パルパの地上絵は丘の斜面に描かれているので、地上からでも見えるようです。
だったらなぜ今まで見つからなかったのか……。
人が行かない(行けない)場所なんですかね。と思ってたらその答えがわかりました。
今まで見つからなかった理由は
線が細くて地上からも飛行機が飛ぶような高度からも見つけられなかったから。
ドローンは低空を飛べるちょうどいい高度なので、そこに絵があると発見できたそうです。