Google検索で使えるコマンドのまとめです。
Contents
完全一致
フレーズを””で括ると、そのフレーズが完全に一致する検索結果になる。
例えば「”消費税増税はいつ”」と括ると、「消費税増税はいつ」というフレーズが一致する結果だけが表示される。
or検索
複数キーワードをorで繋ぐと、どちらかのキーワードが当てはまる結果になる。
例えば「料理 or 食事」だと、料理か食事のどちらかに当てはまる結果が表示される。
アスタリスク
キーワードの一部に「*」を追加すると、正確なキーワードを忘れても、部分一致する検索結果になる。
例えば「ドラゴンク*」だと「ドラゴンクエスト」や「ドラゴンクィス」「ドラゴンクレイズ」などが表示される。
欠けているフレーズを補う
フレーズ中に「AROUND(3)」などと入れると、欠けている部分に括弧内の数字の数だけ単語が存在するフレーズが表示される。
例えば「消費税 AROUND(3) いつ」だと、「消費税」と「いつ」の間に単語が3つ存在するフレーズが表示される。
※たぶん英語版のみ。
時間を指定
検索キーワードに「1580…1700」などと追加すると、1580年~1700年を話題とする検索結果が表示される。
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