パソコンの各デバイスの状態を監視できるアプリのまとめです。
CPUの温度
CPUの動作周波数
マルチコアCPUの各コアの負荷率
CPUの消費電力
HDDやSSDの温度や使用領域の割合
GPUの温度や動作周波数、電圧
バッテリーの電圧や残容量
をリアルタイムで監視できます。
ただしデバイス側に対応する機能が無い場合は監視不可。
パソコンの各デバイスの状態を監視できるアプリのまとめです。
CPUの温度
CPUの動作周波数
マルチコアCPUの各コアの負荷率
CPUの消費電力
HDDやSSDの温度や使用領域の割合
GPUの温度や動作周波数、電圧
バッテリーの電圧や残容量
をリアルタイムで監視できます。
ただしデバイス側に対応する機能が無い場合は監視不可。
私はゴミ箱には入れず、直接削除する設定にしてるので、
間違ってファイルを削除するとWindowsの仕組みでは取り返しがつきません。
しかし完全に削除したファイルでも、その直後なら復活できます。
なぜなら、ファイルを削除してもそれはFATからファイル情報を削除するだけで、
ファイルの実体はそのまま残っているからです。
DataRecoveryはファイルの実体を読み取るアプリ。
ファイルを削除した直後なら、そのデータが残ってるので読み取れますが、
時間が経って別のファイルをその領域へ上書きしてたら、読み取りは不可能です。

使い方はドライブを指定し「スキャン」をクリック。
「スキャンフィルタ」に文字列を入れると、合致するファイル名のみリスト化されます。
復活させたりファイルをリストから選択し「リカバリ」をクリック。
そのファイルを保存する場所を選択して、保存開始となります。
同じドライブを指定すると、
ファイルの実体に上書きとなる可能性が高いので、
別のドライブを指定します。
IrfanViewで「ヘッダーが読み取れません」というエラーが出るのは、
画像ファイルの名前やそのファイルが保存されているフォルダの名前に、
IrfanViewでは読み取れない文字が使われているのが原因です。
つまり、名前に特殊記号は全てダメ。
ファイル名なりフォルダ名から特殊記号を削除すれば、
その画像ファイルを読み取って表示できるようになります。
ここ最近、特定サイトへのアクセスが「ERR_CONNECTION_RESET」となって接続できなくなっていた。
ネットで検索して解消法を色々試していたのですが、無駄でした。
msconfigでスタートアップ時に読み込むプログラム(サービスのタブ)を色々変えてみた結果、
NetLimiter3がOS起動時に走らせるプログラムが問題だったと判明。
このNetLimiter3は通信帯域をソフトウェアで制限するアプリケーションで、シェアウェア。
フリーウェアで似たような帯域制限もできますが、利便性はNetLimiterの方が上なので使ってます。
NetLimiter3を使っている人はあまりいないだろうけど、
個人的な備忘録も兼ねて、このことを記事を残しておきます。
NetLimiter3の古いインストールファイルがあるなら、古いバージョンに戻すと正常化します。
また、NetLimiter4なら最新版でも問題は起きません。
NetLimiter4を使って帯域制限してるんですが、このNetLimiter4はたまに以下のエラーが出て機能しなくなります。
メッセージを受信できるnetpipe://127.0.0.1/NetLimiterPipe0でリッスンしているエンドポイントがありませんでした。
これは一般にアドレスまたはSOAPアクションが正しくない場合に発生します。
詳細については、InnerExceptionを参照してください(ある場合)。
この解決方法は「ログオフ」して再ログインするだけです。
世界中の天気予報サイトからデータを集め、
風の流れる向きと速度を可視化したウェブアプリです。

左下の「地球」をクリックすると、日付などを設定できます。
「操作」の「<<」「>>」をクリックすると、過去のデータも、未来予測も見れます。
「海」を選ぶと海流の可視化になります。
「高度」を選ぶと、その高度での風を可視化できます。
「投影法」で地図の種類を選べます。
物理メモリをHDD化し、インターネット一時ファイルなどを物理メモリに保存することでOSが高速化します。
物理メモリのHDD化にはいくつものアプリケーションがありますが、
私は評価の高い「Softperfect RAM Disk for Windows XP, Vista, 7 and 8」を使いました。
リンク先からアプリケーションをダウンロードします。
ちなみにIO-DATAから有償の「RamPhantomEX」も候補だったんですが、「Softperfect」は個人利用に限り無料なので、こちらを選択。
SoftperfectのRAM DISKにはシャットダウン時にデータを消すタイプと、データをHDDに保存するタイプを選択できます。

データをHDDに保存するタイプを作るには、
このRAMディスクにブラウザの一時ファイルを保存することで、
ブラウジング速度が体感レベルで早くなります。