
ブラックライトと呼ばれる可視紫外線を照射するライトを当てると、
猫がおしっこした場所を簡単に見つけられることを示したデモンストレーション動画です。
一際明るい場所がオシッコした場所です。
それと液体が垂れてるような形も。

ブラックライトと呼ばれる可視紫外線を照射するライトを当てると、
猫がおしっこした場所を簡単に見つけられることを示したデモンストレーション動画です。
一際明るい場所がオシッコした場所です。
それと液体が垂れてるような形も。
米精神障害者家族会が1982年に行ったアンケート結果を分析したところ、
大人になってから統合失調症を発症した人の50.6%が、
子どもの頃に猫を飼っていたことがわかったそうです。
同様のアンケートを1990年代にも行っており、
そのアンケートでも同様の結果だったとのこと。
研究者は、猫に規制している原虫のトキソプラズマが
人の脳に悪影響を及ぼしていると見ているそうです。
ちなみに、米国全体での統合失調症の発症率は1.1%ですが、
猫を飼っている家庭の割合は30~37%とのこと。
明らかに有意差がありますね……。
Is childhood cat ownership a risk factor for schizophrenia later in life?
まるでオペラ歌手の歌い方のような鳴き方をする猫の動画です。

撮影者の声が空間に響く感じと
猫の鳴き声の響きがちょっと違って聞こえるので、
まあフェイク動画なんでしょうけど。
猫が口を開けるのに合わせてうまいことオペラ歌手っぽい鳴き方をしてるので、
例えフェイクでもかなりユーモラスです。
プラスティックを握りつぶした音に反応して、
猫が舌を出してしまうという動画です。

この猫にとっては嫌な音なんでしょうけど、
それで舌が出てしまうのが理解しがたいですw
吐き気のようなものなんでしょうか。
えづいているようにも見えるので。
人間がミルク瓶のミルクを山羊の子に与えていると、
猫が割り込んでミルクを横取りするという動画です。

しかし山羊の子も負けずにミルク瓶を取り返そうとします。
猫は後ろ足で立ち上がって、前足で瓶を保持できるんですが、
山羊の子には同じ真似はできず、取り返したくても猫にされるがまま。
やむなく、人間が山羊の子にもミルクを与えるんですが、
再び猫が奪い返すという、ちょっとコントみたいな映像になってますw
久しぶりに育ての親と再会した雌ライオンの動画です。
フェンスの向こうにいる時点で、かなり喜んでます。
フェンスをすぐに開けないのは、焦らしてるんでしょうか?w

ライオンを抱っこして頭をこすりつけたり、
仔ライオンの頃から、こういう風に可愛がっていたんでしょうね。
何かの病気でエリザベスカラーを装着させられている猫が、
エリザベスカラーを水道水を飲むために活用している動画です。

元々水道水を直で飲む猫だったようです。
いつものように水道水を飲もうとしたら、
エリザベスカラーが使えると気づいたのでしょうね。
猫を入れられるポケット付きのパーカー「にゃんガルーパーカー」のデモ動画です。

この動画の猫はあまり居心地いいようには見えません、正直……。
ポケットから出ようとしているように見えるし、
動画の画質も前世代の携帯並で、
今どきのスマートフォンでも良い画質で取れるかと……。
もうちょっと他の映像を使ったほうがいいと思うんですが、
面白い衣服だとは思うので、取り上げています。
冬の寒い日なら、喜んで入るかもしれませんし。
庭に迷い込んだらしきワニを、飼い猫が猫パンチで撃退した動画です。
前も似たような動画を紹介しましたが、
この動画のワニは猫パンチを食らうやいなや、あっさりと逃走してますw

猫って運動神経がバツグンですが、
脳の処理速度が根本的に早いんでしょうね。
だからワニ視点だと、いつの間にか殴られていたって感じで、
ビビって退散するのだろうと想像してます。
だって、猫パンチくらい食らってもそんなに痛くないはずで……。
もちろんこのワニがビビリだっただけかもしれませんが。
この猫は寝っ転がったまま餌を食べたいようで、前足を使って餌を食べてます。
探すとそこそこ類似動画が見つかりますが、
この猫がものぐさなのは太ってるのが原因でしょうか。

ただちょっとだけ食べて立ち去ってるんで、
飼い主が無理強いしてるのかなという気もします。
それで猫はしぶしぶちょっとだけ食べたと。
食欲無さそうなんですよね。
なのになぜ食べようとするのかが引っかかります。
それでもまあ、面白い映像なので掲載しました。