手前の犬が何か喜ぶような物をカメラの死角で見せたようで、
それに反応して喜んで尻尾を振るのですが、その後ろにいる犬が尻尾で往復ビンタされて困惑してますw

後ろの犬のリアクションといい、手前の犬が後ろで起きていることに気づいていない様子といい、コントみたいでした。
カテゴリー: 動物
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犬が嬉しくて尻尾を振ると後ろの犬が往復ビンタになって困惑w
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猫に取られたベッドを取り返そうとする子犬
猫が乗っているベッドは元は子犬の物だったようですが、
取られたベッドを取り返そうと、ベッドを噛んで動かしてますが
当の猫は「何こいつ?」という感じでじっと見てるだけw

子犬は猫を恐れているのか、吠えたりはしてませんね。
猫の方が先住だったのか、喧嘩しても敵わないと諦めてるのか、
それとも吠えないおとなしい犬なのか。猫の顔がよく見えませんが、ちょっと怖い目つきにも見えます。
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マウスを持とうとする右手にじゃれつくイタチ
撮影者がオンラインゲームをしようとマウスを右手に持って待機していたら、イタチが寄ってきて右手に盛んにじゃれついた、という動画です。

このイタチは救助されたイタチだそうで、飼っているわけではないそうです。恐らく前からこうやって手にしがみついたりして遊んでいたんでしょう。
今回が初めてって感じの動きとは思えないので。撮影者も普段のイタチの行動を撮りたくて撮影の用意をしたんでしょう。
じゃれつく直前から動画が始まってますから。 -
飼い犬が飼い主がいない間に悲しそうに鳴いていた
飼い犬にGoProを着け、飼い主がいない間にどうしているかを撮影した動画です。

飼い主が自宅から出て行くと、初めは窓の近くをうろうろ。
それから飼い主のベッドに戻って飼い主の臭いを嗅いでいるようです。
そして寂しいのか、べそをかいているかのような鳴き方で鳴いてます。自分も飼い主と一緒に行きたいんでしょうね。
飼い主は仕事だそうで、連れて行くわけにはいかず、しょうがないのですが。この飼い主は独身みたいですね。
家族がいるなら、この犬もここまで寂しい思いはしないはずです。 -
チンパンジーが自分の肛門の臭いを嗅いで失神
昔なつかしの「さんまのからくりテレビ」で放映され、
日本全国で話題になった映像です。

チンパンジーの子が自分の肛門を触った指の臭いを嗅ぐや否や
臭さに失神しかけて、木から落ちてしまいます。
リアクション芸人か?ってくらいの落ち方のキレの良さw -
音楽に合わせて耳をリズミカルに動かす犬
車に乗ってヒップホップ系の音楽を聞いていると、一緒に乗っている犬が自分の耳をリズミカルに動かしてたそうです。

飼い主が教えるにしても、耳だけ動かすのをどう教えたの不思議。
やっぱり自分でやり始めたんでしょうね。
それにしても耳だけ軽快で、顔は無表情なのが逆にユーモラスですね。 -
自分を捕まえようとする猫を翻弄する鳩
建物の外壁の細い足場にとまっている鳩を狙う猫。
その猫が鳩に襲いかかると、鳩は猫の背後に飛び移ります。

足場は細く、猫は反転できず、後ずさりするしかありません。
鳩もそのことをちゃんとわかってて、あえて猫の背後に着地したのだと思われます。
鳩界の天才ですね。
猫のマヌケっぷりが面白いですw -
ホオジロザメの頭をペットのように素手で撫でる男性
海上に顔を出したホオジロザメの頭を、ペットにするように素手で撫でている男性の動画です。
トリックでも何でもなく、リアル映像のようです。
Greg Huglinという自然ドキュメンタリー作家が撮影した古いフィルムで、サメに触っている男性はMike Rutzenという「Sharkman」として有名な人だそうです。
ムツゴロウさんみたいな人なんですかね。

男性はボートに乗り、サメが頭を出したところを撫でてます。
サメは撫でられた方に口を開いて噛み付こうとしてますが、その動作は緩慢。
触られることを好んでいるようには見えませんが、積極的に腕を食おうという様子にも見えません。
口を開くのはただの反射行動なんでしょうか。 -
牡蠣が汚水を浄化する様子を時間短縮した動画
牡蠣には汚水を浄化する能力があるそうです。
牡蠣1個で20~50ガロン(75.7リットル~189.27リットル)の汚水を浄化するのに、1日あればよいそうです。

動画では30分ほどの浄化の様子を1分に時間短縮しています。
それでも真っ黒だった汚水がかなり薄い茶色になってます。
ただ水槽に入れている牡蠣の量がちょっと尋常じゃない気がしますw
(さらに…)
