他人の家の屋根裏に勝手に住む人がいるという都市伝説は、実在したようです。

報告者は20年、戸建ての屋根裏に入る仕事をしてきたそうですが
初めて屋根裏に人が住んでいた形跡を発見したとのこと。
住人の話では、今までに何度か泥棒に入られた事があるそうです。
犯人は屋根裏にいた人物でしょうね。
この屋根裏に入るには押し入れの天井から入る必要があります。
つまり、一度は家の中を通り抜ける必要があります。
物が放置されて埃が積もっている様子から、いなくなってから1年以上は経ってますね。
住人の警戒心が強まって生活パターンが変わって、戻れなくなったんですかね。
他の屋根裏に移ったという可能性も考えられます。
指紋とかありそうだし、警察に通報したんですかね……。
にほんブログ村
Tweet
この記事のショートリンク
コメントを残す