ペットボトル飲料を普通に凍らせると
「冷たいまま」は可能ですが、
「すぐ飲める」と両立しません。
すぐ飲めるようにするには、
冷たいままを諦めなくてはなりません。
しかしこの方法だと、
「冷たいまま」「すぐ飲める」
が両立できます。
引用画像の通り、
- ペットボトル飲料の中身を半分にし、
- それを斜めにして凍らせ、
- 半分は普通に冷蔵庫で冷やし、
- 凍ったペットボトルに、
- 冷やした飲料を充填。
これで冷たいまますぐ飲めるようになるわけです。
ツイッタで見て去年の夏コミに持参してすごく助かった冷ペットボトル作成法 pic.twitter.com/axJTFlOlWv
— パン山クズみき (@mkyprimary) 2014, 8月 7
にほんブログ村
Tweet
この記事のショートリンク
コメントを残す