
犬と一緒にドッグレース場へ向かったそうですが、
犬が車に乗ってたらドッグレース場に着いたと気づいたらしく、
急に大喜びで飼い主にじゃれまくる動画です。
同乗者は犬をわざと手放してますね。
日頃からこういう風に喜んでるんですかね。
だったら慣れているはずなので、
ここまで喜ばない気がします。
なので、ドッグレース場に来たのは2回目くらいじゃないかと。

犬と一緒にドッグレース場へ向かったそうですが、
犬が車に乗ってたらドッグレース場に着いたと気づいたらしく、
急に大喜びで飼い主にじゃれまくる動画です。
同乗者は犬をわざと手放してますね。
日頃からこういう風に喜んでるんですかね。
だったら慣れているはずなので、
ここまで喜ばない気がします。
なので、ドッグレース場に来たのは2回目くらいじゃないかと。
飼い犬が自分でシャワーを浴びていたという動画です。

飼い主が教えたのかもしれないけど、
シャワーの元栓がコック式だし、犬が立ち上がれば届く位置だし、
飼い主がやってるのを見て覚えたのでしょうね。
動画を撮ってる飼い主を不安げに振り返るのは、
怒られるかもと思ってるんですかね。
まるでカートゥーンのキャラクターのようなクシャミをする犬の動画です。

こんなの飼い主が教えられる訳がないので、自発的にやってるんでしょうね。
偶然こういうクシャミをしたら飼い主が笑って喜んだので、
以降、こういうクシャミをするようになったのだろうと思います。
階段の上端にボールを置き、
そのボールが自然に落ちてくるところをキャッチする、
という遊びをしている犬の動画です。

頭いい犬ですねえ。
犬が気にしている様子から言って、
右端に座っている男性は飼い主なんでしょうけど、
飼い主が遊びを教えたんですかね。
ダニ麻痺症は、犬が以下のダニに噛まれると、
ダニが分泌する成分「アセチルコリン」が全身に回って、麻痺する病気です。
・森林ダニ
・湾岸ダニ
・オーストラリアダニ
森林ダニと湾岸ダニはアメリカ、オーストラリアダニは文字通りオーストラリアに生息しています。
よって、日本には関係ないのですが、
近年では海外の害虫や害獣が輸入品に紛れて入国しているので、
今後は日本でも症例が見つかるかもしれません。
或いは、既にダニ麻痺症が出ているけど周知されていない為に見過ごされているだけかもしれません。
症状は、
・歩き方がフラフラと酔っている感じになる
・四肢が動かしづらくなる
・顔筋が動かなくなり無表情になる
・吠え声を出したり、食べ物を嚥下できなくなる
・呼吸筋が麻痺して呼吸困難になる
などです。
ニュージーランドの牧場で飼育されている羊の群れを、
牧羊犬が追ってる様子を、おそらくドローンで空撮した動画です。

どうも羊には、いったん周囲の羊が走り出すと同じ方向に他の羊も走っていこうとする性質があるみたいですね。
牧羊犬はその動きを誘発するきっかけ。
だから僅かな頭数で群れを所定の場所に誘導できるわけですねえ。
自分が生んだ子犬が死んでしまい、その死体を自ら土を掘って埋葬する母犬の動画です。
これが飼い主が教えたのではなく、本当に自発的な行為なら、この犬は死を理解してることになります。

もしかして、飼い主が死んだ生き物を埋葬しているのを目撃したことがあるのかもしれませんね。
さすがにこれが生き物の死を見る初体験では無いだろうと思うので。
それとも、犬にはこういう本能があるんですかね。
ともかく、びっくりしました。
自分がソファに座りたいのか、ソファに座っている犬を説教し続ける幼児の動画です。

犬の足を持って引っ張ろうとするしぐさをするので、ソファからどかしたいのでしょうけど、犬が怖いのか及び腰。
あるいは自分が言わんとしていることを察して、自主的に降りて欲しいのかも。
犬は幼児の剣幕に伏せ目がちw
飼い主がいる方をチラチラ様子を伺って、助けを請うようにも見えますね。
メキシコのホームレスが通行人から暴行を受けて病院に運ばれ、入院となったそうです。
このホームレスは犬を飼っており、その犬が飼い主を追って病院までやって来て、病院から離れようとしなかったとのこと。
病院は犬など動物を入れるのは禁止なので、犬は病院の外でずっと待っていたようです。
数日は病院のスタッフが哀れに思って水や餌をやっていたものの、
見かねた病院側が特別にルールを設けて、病院の中庭なら犬を入れても良いことにしたそうです。

この動画は飼い主と離れて8日後とのことで、
さすがに「飼い主に7日ぶりに再会した犬が激しく鳴く」と比べると喜びようは落ちるけど、
再会できてかなり嬉しそうですね。