きょうだいのひとりが一種の人格障害だったこと

どんな人にも愛情が持てないのはサイコパスでしょうけど、
脳波測定でサイコパスだと自覚した神経学者のように、
恵まれた環境で育ったのでしょうね。

自分にできることとできないことを見極めて、
できないことは無理せず専門家に任せるのは、
どんな親にも当てはまる適切な対応でしょう。

別の兄弟(姉妹?)が子に憎まれているというのは、
愛情ではなく愛玩してたのでしょうね。
子の愛情欲求を利用し、弄んでいただけで、
それを愛情と勘違いしてたのでしょう。

936 :名無しさん@おーぷん : 2016/06/21(火)14:06:53 ID:rB0
きょうだいのひとりが一種の人格障害だったこと
ある日淡々と打ち明けられて驚いた
どんな障害かって人に愛情が持てないんだって
他人だけじゃなくて私たち家族にもない
そんな彼女だけど顔が可愛かったから結婚
結婚したのも単純に旦那さんがお金持っていたから
なんとも思ってないなら誰でも同じだから、
生活に苦労しないお金持ちを選んだらしい
よくそれでやっていけるなと思うけど、
実は彼女がきょうだいの中では一番子育てに成功してるんだよね…

我が子二人にも愛情がないから期待もない
いわゆる情緒豊かで頭がよい子に育つマニュアルを買ってその通りに実践
わからなかったらプロに丸投げ
姪甥っ子は二人ともいい子で二人とも難関校に合格

たいするもうひとりの私のきょうだいはどうしてもかわいがり方に差が出てしまったりして、
上には恨まれてると思うと悩んでいて、ひとりは受験に失敗していた
愛情ってなんだろうとも思った

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