「まずは親を超えなさい」と同一内容で、
しかも編集者がまとめた感じの文体で、
従来の苫米地さんの文体とは違う印象。
「まずは親を超えなさい」を読んだことがあるなら、買う価値ないと思います。
どういう内容かは知ってましたが、付属CD目当てで買いました。
CDは10分くらいで終わります。
この音源は数万円の有料販売CDの一部で、
苫米地さん本人の言い分は、脳機能科学で計算して作った音声で本来は数百万くらいすると‥。
しかし聞いた印象では、数万円もの価値があるとは思えないですね。
ブログ
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コンフォートゾーンの作り方
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おかしい。声がしたのに猫いない。人間しかいない
猫は人間の言葉を話す 7より。
483 本当にあった怖い名無し [sage] 2011/01/28(金) 13:31:12 ID;eIpM9eWy0
そういえばこないだ遠くで路地を横切ろうとしたかわいい白猫を見かけたので
「うなぁ~」みたいな声で呼びかけてみたら、はっとした顔をして立ち止まって
きょろきょろしていた。「おかしい。声がしたのに猫いない。人間しかいない。」
みたいなw -
飼い主がいないときの猫の行動
フリスキーが調査した「飼い主がいないときに猫がする行動」。
1位は窓から外を眺める
ベスト10は以下のとおり。
1位 窓から外を眺める
2位 ほかの動物と過ごす
3位 玩具など家の中にある物で遊ぶ
4位 エサを食べたり眺める
5位 寝る
6位 テレビやDVD、PC、本を眺める
7位 テーブルの下で過ごす
8位 浴槽や台所で過ごす
9位 椅子やキャットタワー上で過ごす
10位 寝室で過ごすなんか、予想の範疇ですね。(^_^;)
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火刑法廷
火刑法廷は、
ミステリ界で有名なジョンディクスン・カーの代表作のひとつ。
オカルト仕立てのミステリー。
ある人物が病死して、のちに毒殺の疑いがかかる。
墓を暴いて死体を確かめようとすると、
その死体が消えていた。
その死の直前に、
幽霊のような謎の女が目撃されていたことがわかり、
毒殺容疑者として、
死んだ人物の甥の妻
主人公の妻
の2人が上がる。
最大の特徴は、
一度は探偵役が事件を解決するものの、
真犯人は別人ではないか?
と疑わせるエピローグになること。
現代のミステリではありがちな手法ですが、
これはカーが先駆・元祖だとか。
ホラーとしての評価もあるけど、
個人的にはホラーとはとても言えないと思いますね。
オカルトではありますが。



