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  • ゲップとオナラを同時にする猫

    ゲップとオナラを同時にする猫
    ゲップが出た拍子にオナラもしてしまう猫。
    かわいい?!
    笑わない人はいなかろう。
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  • 自らお風呂に入る猫

    自らお風呂に入る猫
    自分で浴槽へ入る猫。
    子猫の頃から慣れさせたんでしょう。
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  • 人の口をのぞきたい子猫

    人の口をのぞきたい子猫
    飼い主が口を大きく開くと、その中を覗き込もうとする子猫。
    何を見たいんだろう?(^_^;)
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  • キャットニップを自力で探して酔う猫

    キャットニップを自力で探して酔う猫
    キャットニップを台所の引き出しを開けて探し出して酔う猫。
    飼い主が隠し場所を見せてから、隠し撮り?
    頭イイよね。(^^ゞ
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  • 秋田犬と仲良しな猫

    秋田犬と仲良しな猫
    シルフィとレインという名前。
    犬がシルフィ、猫がレイン。
    元動画では「迷惑そう」と言ってるけど、迷惑では無いでしょうね。
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  • 鞭が音速で動くのを視覚化

    鞭が音速で動くのを視覚化
    鞭を振ると音速で動く様子を視覚化。
    後半はろうそくの炎を消す様子。
    鞭が風を切って消しているらしい。
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  • 空気の研究

    山本七平の超有名本。
    日本人は戦前から「空気」に支配されていた。
    開戦も戦艦大和の建造・出撃も空気が原因。
    日本人は、
    合理的な根拠 < 空気
    という価値観を無意識に持っている。
    空気とは、臨在感。
    臨在感とは、無いものをあると思い込むこと。
    例えば人骨に霊的なものを感じて気分が悪くなるみたいなこと。
    臨在感とはアニミズム的な認識方法。
    日本人は空気に絶対的な何かを感じて、言いなりになる。
    空気には「水を差す」ことが大事。
    水を差すとは、通常性・日常性・現実性を指摘すること。

    空気って裸の王様に似てる。
    ありもしないものを信じる=バカには見えない服を信じる
    それに水を差したのは「王様は裸だ」と言ってしまった子ども。
    空気って無責任でいられるから信じるのかと思ったけど、逆らしい。
    つまり、責任感が強いから空気に逆らえない。
    なので、その人が持っている「通常性」を指摘して水を差すしかない。

  • 言葉の常備薬

    これも呉智英で、言葉の煎じ薬と同主旨。
    言葉の誤用を軸に、
    ・亜インテリ批判
    ・語源俗解批判
    が主。
    あとは慣用句の由来。
    ・「お前の母ちゃんデベソ」の意味
    ・男女の仲の良い様子を見て「ごちそうさま」と言う意味
    ほか、八木重吉の詩「牝の美しさ」の誤植の話は笑った。

  • 鳥の襲撃にビビる虎

    鳥の襲撃にビビる虎
    ビビるっていうか、床に仰向けになって後ろ足でキックってのをやろうとした気もする。
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  • 猫を簡単に大人しくさせる方法

    猫を簡単に大人しくさせる方法
    猫の首をつまむことで、おとなしくなる。
    子猫のときに母猫にくわえられた記憶があり、おとなしくなるんだとか。
    動画では首にクリップをつけてます。
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