Sharlaというカナダ人女性が日本の猫カフェにはまったそうで、その体験動画をアップしてました。
英語と日本語字幕。
海外向けの猫カフェ説明動画みたいです。

(さらに…)
ブログ
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カナダ人女性が日本の猫カフェに行ってみた
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スマートフォンからのアクセスを条件分岐する方法
WordPressのバージョン3.4以降で導入された
wp_is_mobile()
を使ってスマートフォンを条件分岐できます。
<?php if ( wp_is_mobile() ) : ?>
分岐処理
<?php else: ?>
分岐処理
<?php endif; ?>
のように記述します。 -
プラグインを日本語化する方法
プラグインの翻訳には「.po」ファイルを記述する必要があります。
PoEditという翻訳ファイルを作るアプリケーションをダウンロードし、インストールします。
ウィンドウズ用とマック用、どちらもあります。
http://www.poedit.net/download.php
初回起動時に「ファイル」→「設定」→「エディター」を開いて「保存時に、.moファイルを自動生成する」にチェックを入れます。
「.mo」ファイルはプラグインで扱うファイルで、中身が意味不明な文字列になっています。
「.po」ファイルはテキストファイルです。
PoEditで「.po」をパソコンで作り、ファイル保存時に自動的に「.mo」に変換されます。
「翻訳プロジェクトを新規作成する」を選びます。
プラグインの「.pot」ファイルを選択します。
翻訳言語を選びます。
以下の様な画面に遷移します。

左に原語、右に翻訳言語が表示されます。
画面下部のソーステキストに対応する翻訳を入力します。
翻訳の必要の無い項目は空白のままにします。
翻訳ファイルを保存します。
ファイル名末尾に「-ja」を入れます。
日本語の.po保存時には自動的に「-ja_JP」が付きますが「-ja」に変えて保存します。
これはローケーションの文字列がwp-config.phpで「ja」と設定されているからです。
via.WordPressで日本語言語ファイル(.mo .po)が認識されない
「.mo」をプラグインフォルダーに入れます。(アップロードします)
「.po」を入れる必要はありません。 -
記事を保存してサーバー負荷を軽減するプラグインWP Super cache
WordPressは記事にアクセスがあるたびにデータベースから記事を生成して表示する仕組みなので、
アクセスがたくさん発生するとサーバーに負荷がかかります。
記事を生成したら保存し、以降はその保存した記事を表示することで、データベースからいちいち生成する手間を省き、サーバー負荷を減らすプラグインです。
WP Super cache
.htaccessのmod_rewriteを追記する必要もあるので、FTPで.htaccessを開いて書き換えできないなら使用できません。
インストールしたら「詳細」タブを開いて、「推奨」と書かれている項目を全部オンにした方が良いです。
ただし、それぞれの項目に説明が書かれているので、よく読んで任意で選んでください。
ガーベージコレクションは、保存した記事の保存日時を照合して、設定値よりも古い記事を削除する仕組みです。
「受け付けるファイル名と除外する URI」は、保存するコンテンツのタイプを選べます。
例えば「トップページは保存しない」という設定が可能です。
「除外するユーザーエージェント」は、基本はそのままでOK。
「ロックダウン」も、基本はそのままでOKだと思います。
この機能は、サーバーが許容できない異常なアクセスが発生した際に、記事を表示しない仕組みです。
「CDN」は、他のサーバーに同じコンテンツを置いて、大量のアクセス発生時に複数のサーバーで負荷分散する仕組みです。
これも普通は使わないでしょう。
「コンテンツ」では、キャッシュ(保存済みの記事)を削除できます。
「プラグイン」は、Super cacheと競合する他のプラグインを使っている場合に、競合プラグインを使えるようにする設定ができます。 -
自動更新を止める方法
WordPress 3.7以降、自動更新機能が追加されています。
自動更新対象は「コアファイル」「テーマ」「プラグイン」「翻訳」の4種類です。
このうち「コアファイルのメジャーアップデート(3.Xなど小数点下一桁が変わる大規模アップデート)」「テーマ」「プラグイン」は最初から「オフ」なので、
何も設定を変えない場合は「コアファイルのマイナーアップデート(3.7.Xなど小数点下二桁以降が変わる小規模アップデート)」「翻訳」のみが自動更新の対象となっています。
これらの自動更新を止めるには、「wp-config.php」に以下の記述を追加します。
define( ‘AUTOMATIC_UPDATER_DISABLED’, true );
(自動バックグラウンド更新の設定より) -
猫が奇妙な動きで二本足歩きした
猫がキョンシーダンスのような動きで二本足歩きする動画です。

撮影者笑ってますが、おかしな動きを期待して猫を促しているように見えるので、猫も撮影者が喜ぶとわかってるように見えます。
真相は猫に聞くほかないですけど。
(さらに…) -
アプリケーションの起動を禁止する
Windows7にはAppLockerという特定アプリの起動を禁止する仕組みがあります。
「スタート」→「プログラムとファイルの検索」フォームに「gpedit.msc」と入力して探す。
結果一覧から「gpedit.msc」をクリックして「ローカルグループポリシーエディタ」を起動します。
そして「コンピュータの構成」→「Windowsの設定」→「セキュリティの設定」→「ソフトウェアの制限ポリシー」の右クリックメニューから「新しいソフトウェアの制限ポリシー」をクリックします。
またはコントロールパネルの「システムとセキュリティ」→「管理ツール」を開き、「ローカルセキュリティポリシー」を開いて「ソフトウェアの制限ポリシー」を選びます。
そして「追加の規則」を右クリックして「新しいパスの規則」をクリック。
「パス」の「参照」をクリックしてアプリを設定。
またはアプリの場所を「パス」に入力します。

最後に「OK」を押して確定します。 -
3Dプリンターで動脈を作ることに成功
佐賀大と東京のベンチャー企業「サイフューズ」が、患者の皮膚から3Dプリンターで動脈を作る技術を開発しているそうです。
実用化は平成30年がめど。
腎不全の患者には人工透析用の人工血管を移植しているそうです。
この血管は樹脂製なために細菌感染の恐れがあります。
一方、患者の皮膚からできた血管は自己免疫が働きやすく、細菌感染しづらいようです。