仲間の吠え声に返事するのが面倒くさい狼の動画です。

面倒というか眠いんでしょうね。
時折、周囲を気にしているのは、
仲間が近寄ってないか警戒しているんですかね。
撮影者が側にいるようなので、
人間と一緒にいる所を仲間に見られたくないんでしょうね。
(さらに…)
仲間の吠え声に返事するのが面倒くさい狼の動画です。

面倒というか眠いんでしょうね。
時折、周囲を気にしているのは、
仲間が近寄ってないか警戒しているんですかね。
撮影者が側にいるようなので、
人間と一緒にいる所を仲間に見られたくないんでしょうね。
(さらに…)
パイソンがフリースの上を進もうとして、
全く前に進めないという動画です。

フリースはすべすべしていて摩擦が少なく、
蛇の鱗が引っかからないので、
このように進めなくなるようです。
(さらに…)
通常、平面の歯車を3つ噛合わせても、
動力が逆向きに同時に伝わるので動きません。

しかし動くような立体的な形状の歯車を作り、
実際に動かして見せている動画です。

立体的な歯車にすることで、1つの動力を2方向へ分散できるんだとか。
ウィンドウが勝手に非アクティブになるのは、
「他のアプリが勝手に動作してアクティブを奪っている」からです。
対策としては、My Window Loggerというフリーウェアがあります。
このフリーウェアはアプリのアクティブ状態を記録する機能があります。
勝手に非アクティブになる原因アプリを突き止められます。
インストール後に起動し、後は当該ウィンドウが勝手に非アクティブになるのを待ちます。
非アクティブになったら「ログ」を開きます。
アクティブ履歴から原因となっているアプリを見つけます。
その原因アプリの設定を変えるなり、アプリをアンインストールするなりします。
2016年欧州のF1グランプリのバクー市街地コースにて、
ウィリアムズチームのピットクルーが、
ピットストップを1.92秒で終わらせるという記録を出した動画です。

1.92秒は2013年のアメリカのF1グランプリで
Red Bullチームが出した過去の記録と並ぶ記録で、
今回が初ではないらしいです。
この記録はDHL Fastest Pit Stop Awardで表彰されたとのこと。
2016 DHL Fastest Pit Stop Award
このAwardはあの海外航空貨物の有名企業DHLが主催し、
F1の裏方のピットクルーに光を当てる為に行われているそうです。
どんな人にも愛情が持てないのはサイコパスでしょうけど、
脳波測定でサイコパスだと自覚した神経学者のように、
恵まれた環境で育ったのでしょうね。
自分にできることとできないことを見極めて、
できないことは無理せず専門家に任せるのは、
どんな親にも当てはまる適切な対応でしょう。
別の兄弟(姉妹?)が子に憎まれているというのは、
愛情ではなく愛玩してたのでしょうね。
子の愛情欲求を利用し、弄んでいただけで、
それを愛情と勘違いしてたのでしょう。
936 :名無しさん@おーぷん : 2016/06/21(火)14:06:53 ID:rB0
きょうだいのひとりが一種の人格障害だったこと
ある日淡々と打ち明けられて驚いた
どんな障害かって人に愛情が持てないんだって
他人だけじゃなくて私たち家族にもない
そんな彼女だけど顔が可愛かったから結婚
結婚したのも単純に旦那さんがお金持っていたから
なんとも思ってないなら誰でも同じだから、
生活に苦労しないお金持ちを選んだらしい
よくそれでやっていけるなと思うけど、
実は彼女がきょうだいの中では一番子育てに成功してるんだよね…我が子二人にも愛情がないから期待もない
いわゆる情緒豊かで頭がよい子に育つマニュアルを買ってその通りに実践
わからなかったらプロに丸投げ
姪甥っ子は二人ともいい子で二人とも難関校に合格たいするもうひとりの私のきょうだいはどうしてもかわいがり方に差が出てしまったりして、
上には恨まれてると思うと悩んでいて、ひとりは受験に失敗していた
愛情ってなんだろうとも思った
新兵いじめは発端にサイコパスがいるはず。
人間性を踏みにじってもOKという環境では、サイコパスが生き生きとし、頭角を現すもの。
こういうのを「通過儀礼」とか美化するのは、良心を備えている人の発想じゃない。
サイコパスが「通過儀礼」を生み、次世代のサイコパスが継承してるだけ。
過去の話としているけど、現代でも密かに行われているのでは?
1960年代から80年代にかけてオーストラリア軍に所属した10代の訓練兵たちが、入隊の際の「通過儀礼」的な習わしとして互いを強制的にレイプさせられていたことが、児童の性的虐待に関する公式調査の結果として21日、明らかにされた。
豪政府が児童に対する性的虐待疑惑を調査するため2013年に設置した「児童性的虐待への機関の対応を調査する王立委員会(Royal Commission into Institutional Responses to Child Sexual Abuse)」は、これまでに教会やスポーツ団体、エンターテインメント産業などにおける児童への性的虐待を調査してきたが、現在は焦点を豪軍に当てている。
調査対象となっているのは、1960~80年代に海軍と陸軍がそれぞれ使用していた2か所の訓練施設。調査を補佐するアンガス・スチュアート(Angus Stewart)弁護士によれば、オーストラリア軍内の児童性的虐待について委員会と接触した111人のうち50人が、この2か所のどちらかに関わりがあった。
海軍の訓練生だった証言者らは、15~16歳で入隊した最初の6か月間、性的に虐待されていたことを暴露。スチュアート氏は「王立委員会の聴取によると、虐待の大半は非公式な上下関係の一部として年上の訓練生によって行われ、海軍の新兵を「調教」し、屈辱を与えるように考案され儀式化した「弱者いじめ」の行為として、上級生が身体的・性的に下級生を虐待していた」と述べた。
こうしたいじめには、新入生を押さえつけ、性器にブーツ磨き用のクリームや歯磨き粉、時にはブラシをこすりつける「ブラックボーリング」や「ナゲッティング」と呼ばれる行為や、シャワーを浴びている最中に性器をつかむ「ゴッチャ」と呼ばれた行為も含まれていた。また「ロイヤルフラッシュ」と呼ばれ、下級生が同級生の頭を使用済みのトイレの便器内に押さえさせられ、水を流すといった行為もあった。
さらにスチュアート氏は「性器に触れることやマスターベーション、オーラルセックス、肛門への性器やその他の物の挿入といった深刻な性的虐待を受けていた証拠が提示されるだろう」と述べた。被害者の多くは恥や恐怖を感じて犯罪を報告することがほとんどなかったという。また報告をしても信じてもらえなかったり、そうした経験は「通過儀礼だ」と言われたりしたという。
正論ですね。
でも子を産むことにフォーカスしない社会は徐々に衰退するのは間違いないので、
理屈はおかしくても、そういう価値観があるのはしょうがないかと。
261 :俺より強い名無しに会いにいく[] 投稿日:2013/11/09(土) 18:35:43.36 ID:jAWmuKQO0
たまに結婚しない人に「お前は結婚しないんじゃなくて出来ないだけだろ」とか言う奴いるけどあれはおかしいと思う
結婚が人生の選択肢に入ってない人は、異性を口説いたり機嫌を取ったりする能力なんて持ってなくて当たり前だし、
自宅にはガンプラとかバイクがあふれてるとか、そういう生活形態になってたりしてもおかしくないからだ
なので「結婚する気がない人が結婚する能力を持ってない」のは自然なことなのに、それをドヤ顔で指摘するのはおかしい格ゲーに例えるとこうなる
「お前格ゲーやらないの?」
「やらないよ」
「はあ?やらないんじゃなくてやれないだけだろ!コンボも青キャンもブロッキングも出来ないから対戦したくないんだろ!」
「はあ・・・(いや、格ゲーしないんだからそんなこと出来なくて当たり前だろ、何言ってんだこいつ)」
プールサイドでプールを覗き込んできた猫を、
背後から近寄ってきた兄弟猫が、プールへ落としてしまう動画です。

落とした方は自分でもびっくりしてるように見えるし、
落とされた猫が這い上がってきた際の
「ごめん!ごめんって!」
みたいな怯え気味のリアクションから言って、
落とすつもりは無かったんでしょうね。
軽く挨拶する体で尻尾をタッチしたら、
落とされた猫が思いの外びっくりして、
足を滑らせたという感じに見えます。
まるでカートゥーンのキャラクターのようなクシャミをする犬の動画です。

こんなの飼い主が教えられる訳がないので、自発的にやってるんでしょうね。
偶然こういうクシャミをしたら飼い主が笑って喜んだので、
以降、こういうクシャミをするようになったのだろうと思います。