レッドブルの企画で、気球を利用して高度1800mでブランコに乗るという動画です。
全長125mのブランコだそうで。

2基の気球の片方からブランコに乗って飛び降りてます。
足に発煙筒をつけてブランコの軌跡を見せてますが、
ブランコが行ったり来たりする全編は見せてません。
部分的にカットして繋いだだけ。
実際には行ったり来たりしてなかったんでしょうね。
ブログ
-
気球を利用して高度1800mでブランコに乗る
-
ガラスを通り抜けるトランプの手品を見たオランウータンの反応
動物園のオランウータンに「ガラスを通り抜けるトランプ」という手品を見せた動画です。

手品師がトランプをガラスに当てて掌を押しつけると、
そのトランプはガラスの向こう側へすり抜けてしまいます。オランウータンはそのトランプを持ってるので、
確かにすり抜けたとわかります。タネはわかりませんが、
このオランウータンが着ぐるみの人間で、
手品師の仲間じゃないかとw -
父は昔から少し話を盛ったりするタイプだった
平気であること無いこと言うのはサイコパスだから。
サイコパスは嘘を抑制するストッパーのような脳機能が欠落してるんですよね。
なので、当人の主観としては何ら悪意無く平然と嘘がつける。
良心が欠けてるので、自分の嘘で周りの人が困っても平気。
むしろ困っている人が悪いという何らかの屁理屈を言って正当化する。何よりも腹立たしいのは、サイコパスの嘘を鵜呑みにする無自覚な御同類。
さすがに初対面で虚言を見抜くのは無理ですが、
まともなセンスがあるなら、
しばらく付き合うと「この人おかしいな」と何となく気づくものです。
でも気づかずに付き合いを続ける人も少なくない。
そういう人たちも実は、御同類だからわからないわけです。437 :名無しさん@おーぷん : 2016/08/18(木)14:02:15 ID:DAv
実父の愚痴。前提として私は結婚して父とは離れて住んでいる。
父とは車で30分ぐらい離れている距離の隣の市に位置する場所に住んでいる。
私には妹が一人おり、妹も車で15分程度離れたところに住んでいる。父は昔から少し話を盛ったりするタイプだった。
ところが、2~3年前ぐらいから盛りが虚言にパワーアップしてた。
会話の半分以上が嘘。
そんな嘘ついてどうなる、みたいなレベルのものから、深刻なものまで。
しかも性質悪いのが、本人無類のお喋り好きで社交家タイプ。
人を巻き込む感じの嘘もつくせいで、
父の周りに居た知人、友人、身内など数人から縁切りされても治らない。
注意すれば「知らない、縁切りした奴が嘘をついてる」と認めようとせず逆切れ。
父の嘘か本当か分からない話を適当に「ふーん」「へぇー」と言ってたら
「真剣に話を聞かない」と言って怒るし
「そうなんだ~」とか言ったら同調したと思われたのか、
後日「娘(私)がこんなことを言っていた」「娘(私)がこんなことをした」という、
私主人公の虚言を周りにまき散らされる。
だんだん父と会話するのが嫌になって来た。今日、午前中に市内の大型ホームセンターに行ったら、
父の知人で私も子供の頃から知ってるおばさんに出会った。
その人、こっちを見るなり凄く心配そうな顔をして、私の手を取り
「大丈夫なの?もう退院したの?わたし誰だか覚えてる?」と矢継ぎ早に言われた。
おばさんの話では、私は数か月前に交通事故に合い頭を強打、ドクターヘリで隣の県へ搬送され
テレビでも紹介された事もあるスーパードクターに5時間にも渡る頭部の手術をして貰う。
その甲斐あって一命をとりとめるも、記憶障害が出て父の顔はおろか自分の家族の事も忘れていて、
記憶を思い出させるのに大変な苦労をした…と。
更におばさんの話では去年一年で、私家族、妹家族は怪我したり病気になったりして
病院通いばっかりしているそうだ。
ついでに私家族の家の飼い犬が亡くなり、派手なペット葬式をしたとかも言ってた。
勿論、この話全部父発信。
私は事故なんぞ合ってないし、そもそも数か月前に頭部の手術した人間が
ホームセンターで大荷物持ってウロウロしている訳がない。
もっと言うなら、ウチの飼い犬ちゃんは元気でピンピンしてるわ!縁起でもない。
とにかく人づてに、こうやって父がばら撒いた話を聞かされるのが一番、精神にこたえる。
最近じゃ、問い詰めたら、昔学年に一人はいた虚言癖のあった子と同じ様な
はぐらかし方をしはじめたのが更にムカつく。
父は80代、このまま虚言をほっとくべきなのか、どうすべきなのか。
ただ人を巻き込んだり心配させたり迷惑をかける嘘をつくのだけは断じて許せない。
ちなみに大学病院で痴呆などの検査とかしたが全て正常だった。 -
ドッグレース場に来たとわかった途端大喜びな犬

犬と一緒にドッグレース場へ向かったそうですが、
犬が車に乗ってたらドッグレース場に着いたと気づいたらしく、
急に大喜びで飼い主にじゃれまくる動画です。同乗者は犬をわざと手放してますね。
日頃からこういう風に喜んでるんですかね。
だったら慣れているはずなので、
ここまで喜ばない気がします。なので、ドッグレース場に来たのは2回目くらいじゃないかと。
-
プラズマクラスター照射に育毛効果がある
シャープと「外部の臨床試験機関」との研究で、
プラズマクラスター照射に育毛効果があるとわかったそうです。「プラズマクラスター」には育毛効果もあります シャープ、外部の試験機関で確認
研究は薄毛治療を受けている20~70代の男女115人が対象。
頭皮に1立方cmあたり150m万個のイオンを3ヶ月照射。
すると髪の毛の本数が2.5倍に増えたとのこと。また40~63歳の女性59人に1立方cmあたり330万個のイオンを3ヶ月照射。
調べると頭皮の水分保持機能が向上し、
頭皮の油分量が減り、
フケや痒みの原因となる「マラセチア菌」を64%抑える事ができたそうです。ただし、頭皮に直接照射する必要があるので、
市販のプラズマクラスター家電をそのまま使えるかは疑問。
また効果のあるイオン濃度を家電で実現できるかも不明です。 -
カーボンナノチューブを蚕蛾に喰わせると絹糸の強度が強くなる
中国の清華大学の研究によると、
カーボンナノチューブを蚕蛾に喰わせると、
普通のよりも強度が高い生糸を作るようになったそうです。方法は桑の葉にカーボンナノチューブ入の水溶液を吹き付けただけ。
その濃度はわずか0.2%。その蚕蛾が作る生糸の柔軟性は2倍、許容応力度は50%増とのこと。
許容応力度とは、建築学の概念らしいんですが、
部材が破壊されない安全な強度という意味。 -
腎不全は数年後には薬で治せる見込み
腎不全は尿の通り道に死んだ細胞が溜まって塞いでしまうのが原因で、
通常はAIMタンパク質が作用して「ゴミ」を取り除くそうです。
しかし猫の場合はAIMタンパク質が機能せず、
腎不全になってしまうとのこと。
このAIMタンパク質が作用する薬を開発中で、
数年後には使えるようになるとのこと。(前略)
腎臓は、血液中の老廃物を尿として排出する役割がある。腎不全はこの機能が働かない状態のことで、尿の通り道となる管内の細胞が死んではがれ、ごみとなって塞いでしまうことが原因となる。猫の場合は5〜6歳で急性の腎不全になることが多く、そのうち5〜7割が改善せずに、慢性腎不全のため15歳程度で死ぬという。
人やマウスでは、急性の腎不全になった場合、血液中に固まって浮遊しているたんぱく質「AIM」が活性化し、ごみの排除に関わって腎機能を改善させるが、猫の場合は、AIMが急性腎不全になっても働かないことを研究チームは発見した。
(後略)
-
母音に挟まれたsがzと読まれるフランス語の特性
2chより転載です。
英語と仏語では、sが母音に挟まれるとzと発音するので、
zと発音しない場合はsを重ねて綴るそうです。72: :2010/11/12(金) 08:11:36 ID:CA590C6V
アサシンのスペルは
ass_ass_in
と覚えると絶対に間違わない513: 既にその名前は使われています:2010/11/13(土) 21:51:56 ID:BXUyi/Xf
>>72
言語学者w的補足。
語源はアラブのハッシシを吸うイスラム教暗殺集団からだが、
英語で言うアサシンはフランス語由来(読みはアササン)。
sが2×2あるのは、母音に挟まれたsがzと読まれるフランス語の特性による。
ASASINだとアザザンになる。これは英語にも受け継がれている。cf. praise, cruise, noose, rise。
isleのように2つ目の母音の直前に子音があるとzにならない。
ちなみに「母音s母音 > s=z」の法則は、正書法に用いられている文字が何であれ、
世界的に有名、またはある程度知名度のある言語を例に取る限り、
フランス語とその諸方言、英語にしか見られない非常に珍しい文法規則。 -
膀胱癌を風邪薬で抑える
風邪薬に含まれる非ステロイド系抗炎症薬のフルフェナム酸が、膀胱癌の転移を抑える働きがあるとわかったようです。
http://www.hokudai.ac.jp/news/161005_med_pr.pdf
フルフェナム酸は膀胱癌の「アルドケト還元酵素」を阻害する。
また癌の抗癌剤への耐性を弱める。
とのこと。でも調べてみると、フルフェナム酸を配合している風邪薬は市販されてないようです。
それにフルフェナム酸はそもそも人体には使わない物質らしいです。
病院で投与される薬なんですかね。
その辺は調べてもわかりませんでした。
フルフェナム酸
