飼い猫が郵便配達員がやってくると郵便受けに待機し、封書が差し込まれるや否や猫パンチで封書を拒絶しようとする動画です。

配達員も毎度のことのようで、かなり笑ってますw
でも最終的にはドアの向こうに封書を入れてます。
猫も本気で拒絶しているのではなく、遊びのつもりかもしれませんね。
飼い猫が郵便配達員がやってくると郵便受けに待機し、封書が差し込まれるや否や猫パンチで封書を拒絶しようとする動画です。

配達員も毎度のことのようで、かなり笑ってますw
でも最終的にはドアの向こうに封書を入れてます。
猫も本気で拒絶しているのではなく、遊びのつもりかもしれませんね。
紙幣を拾って咥えたまま、絶対に離そうとしない子猫の動画です。
愛着のある毛布とか人形を手放さない猫はありがちですが、紙幣に愛着を持つ猫は珍しいw

飼い主が紙幣を取り返そうとしても、猫パンチで反撃したり。
紙幣の匂いなんですかね。
飼い主の欲目でそう言ってるように聞こえてるのかなと思ったら、
本当に「うまいうまい」と言っているように聞こえますw

動画の説明欄に何も書いてないんですが、大好物なんですかね~。
かつおぶし?
階段下にいる猫に威勢よく吠えまくるフレンチブルドッグが、
いざ猫が喧嘩を買ってやろうと襲いかかると、
急に逃げ出して情けない声を出して負けを認めてますw

猫の方も「何だこいつ……」って感じで戦意喪失w
バカ犬ですねえ
相当お腹を空かせていたのか、餌の缶詰を開けるや否や、すぐに缶詰に噛み付いて「早く寄越せ!」と言わんばかりに鳴き出してますw

オス猫でしょうね。
メスはここまで短気じゃないので。
アメリカのバージニア州からハワイへ引っ越しした家族が飼っていた猫が、荷造り中に行方不明となったそうです。
家族はこの猫に4000ドルの懸賞金をかけ、そのまま引っ越し。
引っ越しから36日経過後、なんと荷造りした荷物の中からその猫が見つかったそうです。
どうも荷物を船便で運んだので36日もかかったみたいですが、
航空便なら上空の低温・低酸素で死んでいたでしょうね。
船便だからこそ助かったんでしょう。
それにしても36日も飲まず食わずで生存できるとは、猫の生命力はすごい。
ただし、見つかったときは既に体重が半分になり、やっと歩ける程度だったそうです。
(さらに…)
子猫が「ハムスターボール」に入って遊ぶ動画です。
ハムスターボールとは、本来はハムスターが中に入って遊ぶためのボールらしいです。

遊びというより、何となくボールから出たがっているようにも見えます。
出るに出られず、試行錯誤しているのかもしれません。
正確にはサンマやイワシなどの青魚だけを食べ続けると死ぬそうです。
理由は、黄色脂肪症に罹るから。
青魚には抗酸化成分(ビタミンE)がほとんどなく、
脂肪が酸化してしまい、脂肪が傷んで炎症を起こし、
最後は全身が痛くなって死ぬそうです。
この黄色脂肪症は豚で発生が多く、
罹った豚は「黄豚」と呼ばれています。
豚の解体時に脂肪に色がついたり異臭を放つのが特徴です。
豚だけでなく、同じような食生活だと猫も同じ病気に罹るのです。
猫の生活習慣病と言えます。
ちなみに市販のキャットフードは
通常ならビタミンEを配合してあるので、問題ありません。
人間用のツナ缶にはビタミンEの添加は無いので、
食べさせないようにしましょう。
黄色脂肪症に罹った猫には、以下の症状が現れます。
・後ろ足の間の下腹部のしこり
・しこりが発熱している
・しこりが痛い為、つま先立ちのような奇妙な歩き方をする
・腹部に触られるのを嫌がる
よく「腹部に触られるのを嫌がる猫」の話題を見かけますが、
もしかすると、黄色脂肪症に罹っているのかもしれません。