Operaの自動更新を止める方法

最新のOpera(少なくともバージョン33以降)は設定の項目に自動更新が無く、
代わりにタスクスケジューラに勝手に登録されています。
このタスクを止めるには、
コンピュータを右クリックして「管理」→「タスクスケジューラ」→「タスクスケジューラライブラリ」を開きます。
Opera scheduled Autoupdate
という項目があるので、右クリックして「無効」を選びます。
タスクスケジューラに登録されたOperaの自動更新
トリガーを変えたい場合は、右クリックして「プロパティ」→「トリガー」タブを開いて編集したいトリガーを選びます。

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