ロシアで23歳のグリズリーを飼っている夫婦が、グリズリーと一緒に遊ぶ動画です。
このグリズリーは極幼い頃に育児放棄されたようです。
それを夫婦が見つけ、23年間育ててきたとのこと。

飼い主の男性への懐き方から見て雌っぽい雰囲気ですが、
Stepanという男性の名前なので、雄でしょうね。
雄だとすると、発情期に気が立ったりするはずですが、
その辺はどう凌いでいるんですかね。
タグ: 熊
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23歳のグリズリーを飼っている夫婦
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二足歩行で人間のように歩く熊
まるで子どもが熊の着ぐるみを着て歩いているかのよう。
大きさから言って、まだ若い熊でしょうね。

まだ体重が軽いので、熊の後ろ足の筋肉でも全身を支えられるんでしょう。
これが成熊だと体重が重すぎて、熊の筋肉で支えるのは無理だと思うので。 -
人間のように二足歩行する熊が住宅地に出没
アメリカのニュージャージー州オークリッジの住宅街で、二足歩行する熊が撮影されたそうです。
中に人が入っている着ぐるみとしか思えないw
でも本物らしいです。

膝がちゃんと曲がってるし、人が入っているとすると子どもじゃないと無理じゃないかと。
前足や首の動きも踏まえると、2人の子どもが肩車してるんですかね。
やはり本物の熊なんでしょう。二足歩行をすることで、自分も人間のように見られてゴミ箱を漁ってもバレない・目立たない、みたいな動物の浅知恵なのかもしれませんw
あるいは人間に憧れているのかも。
この熊が子育てをしたら、小熊がどうなるのが興味津々ですねえ。この熊は遺伝的に特殊な熊かもしれないし、普通の熊かもしれない。
普通の熊でも実は二足歩行できる身体構造を持っているのかも。
遺伝だとすると、小熊にも遺伝するかもしれないし、この熊だけの徒花で終わるかも。
普通の熊だとしても、小熊は親熊を真似るだろから、小熊も二足歩行するでしょうね。まあ、こんなことを考えてしまう程の動画でしたw
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熊の親子6頭が庭のプールで遊んでいた
アメリカのとある住宅で、庭に設置したプールに熊の親子がやってきて、そのプールで遊び始めてしまったという動画です。

水がかなり汚れてますね。
野生の熊はやっぱり汚いんでしょうね。プールを楽しんでいるのはもっぱら母熊で、小熊はおっかなびっくり。
プールは割りと水深が深いので、小熊にとっては溺れかねない深さに感じるんでしょう。 -
ゴミ箱から出られなくなった小熊を梯子を入れて救出
道端のゴミ箱に入り込んだ3頭の小熊が、ゴミ箱から出られなくなったようです。
近くには母熊がいて、近寄ると危険。
そこでピックアップトラックの荷台をゴミ箱に近づけ、
梯子をゴミ箱に入れるという方法を取ることになったようです。

母熊はトラックのエンジン音に怯えて遠巻きに様子を見るだけ。
その後、梯子のおかげで小熊たちは無事自力で脱出成功。
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白熊クヌート死の直前

急死したベルリン動物園のシロクマ「クヌート(Knut)」の死の間際の映像。
客が撮影していたらしいです。解剖の結果、脳に損傷が見られたとか。
脳梗塞っぽい動きに見えますね。
最初、左半身が麻痺したんじゃないかと思います。てんかん発作でした。
Knut the polar bear died after suffering epileptic fit, according to medics
父親もてんかんがあり、遺伝的にてんかんになった可能性があるらしいです。
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熊が死んで落ち込んだ猫
ドイツ・ベルリンの動物園で飼われていた熊が死に、熊と仲の良かった猫が塞ぎこむようになったらしい。

Cat mourns loss of bear friend
10年前、猫が熊の檻に迷い込んだのが熊と仲良くなるきっかけだったんだそうです。
しかし熊が42歳という高齢のために死に、今では猫を守ってくれる熊がいなくなったことから猫を熊の檻へ入れるのは危険だとか。ちなみにこの熊は42歳まで生きた熊で、通常の熊の寿命は20年くらい。40年も生きた熊は珍しいそうで。


