大谷翔平ギャンブル依存疑惑

 
スポーツ

メジャーリーガーの有名人、大谷翔平の通訳が野球賭博にハマって数億円もの借金を抱えていたとのこと。
大谷翔平がその借金を肩代わりしたようです。
しかしギャンブルを開設していたのが犯罪組織の違法サイトだったとのことで、
FBIの捜査で大谷翔平が自分でギャンブルやってたのではと疑われています。
なぜなら数億円もの借金をポンと肩代わりするなんて、不可解すぎるからです。
それと借金返済の為に大谷自身の口座から送金しているからです。
肩代わりにしても、通訳の口座に送金して、その口座から借金返済させるのがスジでは?
口座名義が借金者本人と違ってもOKなんですかね?
まあ犯罪組織なので、金が入れば何でもいいんでしょうけど。
そもそも借金返済の肩代わりを球団なり弁護士なりに相談すべきでは?
なぜ自分の独断で数億円出したの?

これらの疑問は大谷自身が実はギャンブルにハマったと解釈すれば辻褄が合うわけです。
それを通訳をスケープゴートにして誤魔化していると。

大谷の弁護士は通訳が大谷の口座を勝手に操作したと主張しています。
それはそれで、どうやって不正操作したのかという疑問が生じます。
IDやパスワードを知りうるくらい、親しい関係だったんですかね。
ちなみに胴元の関係者は大谷も顧客だと宣伝に利用していたとのこと。

Dodgers fire Shohei Ohtani’s interpreter amid allegation of ‘massive theft’

Sources close to the gambling operation told ESPN that Bowyer dealt directly with Mizuhara, who placed bets on international soccer matches and other sports — but not baseball — starting in 2021. A source said Bowyer was aware of the name on the wire transfers but chose not to ask any questions as long as payments came in; however, the source said Bowyer allowed people to believe Ohtani was a client in order to boost business.

にほんブログ村 その他生活ブログ 雑学・豆知識へ
にほんブログ村

この記事のショートリンク