12歳の少女が人を殺して腸を食った

ロシア北西部レニングラード州で12歳の少女が人を殺して内臓を食って捕まったそうです。

ロシアを震撼させた12歳少女の犯罪
少女と22歳のボーイフレンド、アルカジー・ズベレフは被害者のアレクサンドル・ポポビッチとルームシェアしてたらしい。
と言うか、アレクサンドルの自宅の一室を賃貸していたと。
そしてアルカジーと口論となりアレクサンドルは刺殺されたそうです。

ここまではよくある話かもしれませんが、少女は前から人間の腸を見てみたかったと腹を裂き、内臓を食ったようです。

事件はアレクサンドルの兄弟が訪ねてきて発覚。

少女は1年前にもソチで男を殴り殺したと証言。
ロシアの法律では14歳未満は刑事責任に問えないようで、精神鑑定を受けているとのこと。

確実に犯罪的サイコパスでしょ。
精神鑑定なんて無意味なのでは?
遺伝的な脳構造の問題だと思います。
ロシアってこの手の食人系の犯罪って多くないですかね。
食人の写真を撮ってた夫婦が捕まってたし。

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