部活で「演技じゃろう」と蹴りを入れた教師が損害賠償100万円

大分の県立高校で、部活中に具合が悪くなった生徒を「演技じゃろう」と蹴りを入れ、
「本当は熱中症じゃないことぐらいわかっている!」と馬乗りになってビンタ。
その夜、生徒は亡くなったそうです。

両親は刑事告訴したものの、不起訴処分。
民事告訴では4000万円の賠償金となったものの、
国家賠償法により支払いは自治体が行う事に。

それで両親は賠償金のうち100万円を本人に支払わせるように住民訴訟を提訴。
その判決は本人に100万円を請求するように命じるものとなったそうです。

部活で死亡。「演技じゃろう!」と蹴りをいれ「熱中症じゃないことぐらいわかっている!」と馬乗りになり平手打ちを何度も。生徒は嘔吐して死亡。殺人的行為なのに不起訴(無罪放免)、加害者の損害賠償100万円。法治主義による正義はまだ遠い。
https://twitter.com/takekan/status/1021525470284668929
部活で「演技じゃろう」と蹴りを入れた教師が損害賠償100万円

日本には間違いなく「教師特権」があります。
サイコパスは特権を嗅ぎつけて居座ります。
なので日本の教師はサイコパスが多い職業になってます。
諸外国のサイコパス研究者は教師はサイコパスが少ない職業と評してますが、日本は違います。

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