進撃の巨人の作者の両親はサイコパス

有名漫画「進撃の巨人」の作者「諫山創」の両親が「情熱大陸」という番組に出演した時の様子がバズってました。
そこでまあ、我が子にも関わらず貶しまくってたようで……。
コテコテの毒親だったみたいですね。

子どもの頃から「お前はマンガ家になれない」と否定したり
番組中でも「絵が下手。読みづらい」などダメ出ししまくり。
「ゴーストライターがいると思ったけど、なかなかメッキが剥げない」とも。
それを聞いてる母も同調して盛り上がってたと……。

こうやって貶しまくるのは相手を操るのが狙い。
幸い、作者本人は「何を根拠に言ってんの」と内心で思ってたそうですが。

番組の感想として、この両親をヴァンパイアパレンツとも言っている人もいるようです。
子のエネルギーを吸い取ってんですね。
子が意気消沈したり、押し黙ったりするのを見て喜んだりほくそ笑み、自分らは元気になるっていう。
そうやって平気で人を利用できるのもサイコパスの特徴。

作者は10代でデビューしたようですが、早期にヴァンパイアパレンツから離れられて良かったですね。

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