
地面に爆薬を埋め込み、端に火をつけて誘爆させることで全長1kmもの炎の壁を作っています。
1kmを4~5秒で炎が駆け抜けていますから、秒速200~250m≒時速720~900kmですね。
ブログ
-
1kmもの炎の壁を作る
-
油の下に水の層を入れた天ぷら鍋
天ぷらなどを揚げる業務用の鍋の底に水の層を入れることで、数々のメリットが生まれるんだそうで。
揚げかすが底に溜まらずに水の層へ落ちて、油が長持ちしたり、
油の中に水が入っても水蒸気爆発しないんだとか。 -
炎を使ったイコライザー?
パイプに穴をいくつも開けて、穴から可燃ガスを流し、火をつけることで一列に並んだ炎を用意し、そこへスピーカーから音を出すと、音波の波長に応じて炎が長くなったり短くなったりするという動画。
-
簡単に鍵を開ける方法
シリンダー式の錠の鍵穴に適当な鍵を刺し込み、取っ手をハンマーでトントンと叩くと、内部の機構が衝撃で外れて鍵を回転できてしまうらしいです。
犯罪に応用可能でしょうね。
気をつけたほうがいいですよ…。