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  • 茶碗に入って寝る子猫

    茶碗に入って寝る子猫
    茶碗に入って寝ようとする子猫。茶碗に入る前からすでに眠そう。
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  • 肉食殺生の戒律を守る猫

    肉食殺生の戒律を守る猫
    韓国で、肉食も殺生もしない猫がいるらしい。

    子猫の頃に傷だらけで寺にやって来た猫を介抱したところ寺に居付き、肉と魚を食べないことと殺生しないこと、鳴き声を出さないことを住職と約束すると、その戒律を忠実に守ってるんだとか。

    この猫の名は解脱と名付けられたとか。

    スタッフが魚や鶏肉を差し出しても匂いをかいだものの食べなかったらしい。代わりに草を食べ、たまに味噌汁と白米を食べるんだとか。

    この解脱は、毎日仏像を拝むかのように両足を揃えて何時間もじっとしてるそうです。
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  • ガムの匂いがきになる猫

    ガムの匂いがきになる猫
    飼い主が差し出したガムの匂いに顔をしかめるものの、そのガムが気になって何度も匂いを嗅いでしまう。
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  • 飼い主のカメラ撮影が気に入らない白猫

    飼い主のカメラ撮影が気に入らない白猫
    カメラに撮られるのが気に入らないのか、飼い主のカメラ撮影に怒って攻撃をしかける白猫。詳細不明。虐待ならもっと本気で怒る気もする。
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  • 上階から椰子の木を伝ってベランダへ降りてくる黒猫

    上階から椰子の木を伝ってベランダへ降りてくる黒猫
    上階のベランダから椰子の木を伝って降りてくる黒猫が、他人の家で寛いでいる様子。名はHenryと首輪に書いてある。買い物袋やダンボールに入ったり、お風呂やトイレの水を飲んだり。最後は椰子の木を登って自宅へ帰る。
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  • 死期が近い人から離れなくなる猫

    59 :名無しさん@十一周年:2010/08/05(木) 18:22:51 ID:o8zv5ulJ0
    >>55
    死期が近い人のそばから離れなくなる猫もいたね。
    老人ホームにて。
    最初は死を呼ぶとしておそれられていたがそのうち、
    孤独な死でも猫が見取ってくれる、家族に連絡を取る
    時間をもらえるということでありがたられるようになったそうだ。

  • 自分の死の間際に子猫達を飼い主に託した猫

    449 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/31(金) 18:06:14.36 ID:yMtIrH6q0
    昔友人のRから昔聞いた話。
    Rの実家は猫好きな一家で、野良猫に餌をあげているうちに家中猫だらけになってしまったそうだ。
    (高校の頃遊びに行ったが、ほんとにそうだった。)
    住み着いた猫が仔をつくり、その仔もまた仔をつくる。一時は家庭崩壊しかけたほど猫が増えたそうだ。

    そのうちの一匹の猫の話。 その猫も他の猫同様、野良時代に餌をもらい、それが何度か続くうちにRの家に住み着いた。
    そして、その猫も仔を宿し、五匹の子猫を生んだ。
    しかし母猫は病気だった。
    出産後、餌は食べても吐いてしまうか、もしくはひどい下痢だった。
    だが、子供はまだ小さい。母猫はじっと耐えるように五匹の子猫達を守っていた。
    あまりにひどそうなので、見かねたRの母親が病院に連れていこうと近寄るが、
    母猫は子供を取られると思っているのか、決して触らせようとしない。
    怒り狂って引っ掻いてくるのだ。

    次の日、母猫はついに動けなくなっていた。出産の疲労と病気による衰弱のためであろう。
    母猫の周りは、自らの汚物でいっぱいだった。
    しかし、母猫はいとおしそうに五匹の仔をまんべんなくなめていた。
    こいつは今日死ぬな。。
    衰弱しきった母猫をみてRはそう思ったそうだ。

    そしてその夜、Rの母親が2階の自室で寝ていると、もぞもぞと布団の中で何かが動く。
    それは子猫だった。
    あれ?と思い電気をつけてみると、他の四匹の子猫たちも自分の布団のまわりにいる。
    子猫たちは寒いのか、か細い声で鳴きながら布団に入ろうとしている。

    そして、少し離れたところに、あの病気の母猫が静かに横たわっていた。
    もう息はしていなかった。

    決して子供達に近寄らせようとしなかった母猫は、
    最後の力を振り絞って一匹一匹わが仔をここまで運んできたのだろう。
    死ぬ姿を人に見せないと言われるプライドの高い猫が、
    寝室の真ん中で死ぬことを選んだのだ。

    子供達を託すために。

  • 猫は人の不幸を背負って死ぬ

    7 あなたのうしろに名無しさんが・・・ [] 2004/05/02 21:27 ID;fx1hflLm

    猫は神秘な力があるみたい。
    小さい頃、飼っていた猫が老衰で死んでしまい、私がわんわん泣いた時、祖母が
    「あんまり泣いてはいけない」
    と前置きして話してくれた。

    猫は死ぬ時に飼い主の不幸を、しょえるだけ背負って逝くのだそうな。
    人間の不幸は大きく重く、力に余るほどなので、猫の足元はヨロヨロしている。
    それなのに人間が悲しんで嘆くと、猫は後ろ髪を引かれて前へ進めなくなり難儀する。
    それを避けるために、猫は死期を悟ると姿を隠し、不慮の事故でもない限り屍を見せない。
    だから、飼い主は泣き悲しむ代わりに、心からのお礼と供養のために、新しい猫を飼って
    やるのだという。

    考えてみれば確かにうちの老猫も2.3日前に飼い主に向かってお別れをしていたな。
    私にとって悲しい「猫の知らせ」だった。

    9 あなたのうしろに名無しさんが・・・ [] 2004/05/02 22:18 ID;RQr/6yPg

    私の曾お祖母ちゃんがインフルエンザにかかって
    本当に危なかった時、
    その家で飼っていた猫が病気になって姿を消した。
    きっと>>7さんが言っているように
    お祖母ちゃんの悪い気を持っていったんだと思う。
    それからお祖母ちゃんは元気に回復。猫は、帰って来ない。
    別の祖母の時もうちの猫が亡くなりました。
    入院したりすると本当に猫が病気や交通事故にあってしまって死んじゃう。
    そして祖母は良くなっていく。それが2回ほど続いた。
    タイミングが一緒だから、その猫達が守ってくれたんだと思ってる。

  • 流星が都市上空で大気との摩擦で輝き燃え尽きる瞬間

    流星が都市上空で大気との摩擦で輝き燃え尽きる瞬間
    アメリカの某都市で撮影された、流星が激しく輝く瞬間。一瞬、昼間のように明るくなる。
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