1985年に深海から見付かったタイタニックの残骸は、実は米軍の (さらに…)
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Terapad プラグインで拡張できるテキストアプリ
テキスト編集アプリを古くはエディタと呼んでたらしい。
そのエディタの中で定評があるのが「Terapad」。
私はアフィリを始めた時に、Terapadを教えて貰った。Windowsのメモ帳との違いは「拡張機能」をインストールできること。
ほかにも
「行番号の表示」(それも「論理行」で表示可能。つまり右端で折り返して2行になっても、1行とカウントします)
「罫線の表示」
「行あたりの文字数を固定できる」
「文字コードを指定してテキストを開く」
「テキスト保存の際に改行コードを指定できる」
「文字色の指定」
「特定の文字を色分け」
「URLをクリックするとブラウザで開く」
「起動時の位置とサイズを固定できる」など、便利な機能満載。
アフィリ向けってのは、改行コードの指定と保存する際の文字コードの固定が重要。
FTPでファイルをアップロードする際に、
UTF8で改行コードをCR+LFにしないと、
Wordpressが誤作動したり、
そのファイルをエラー判定してしまう事があるのが理由。Terapadの「文字数カウント」プラグイン
自作 TeraPad 用ツール内の「WideStrCounter Ver.0.07」。
アフィリでは記事の文字数が1000文字はあった方がいいとされてるので、
文字数カウント機能で文字数をカウントできると便利。
ただし、これはテキストファイルに下書きを書いてから、
Wordpressで投稿する方法を執ってるからで、
Wordpressで直接各場合には当てはまりません。プラグインを有効化するには、上記作者サイトからWideStrCounter Ver.0.07をダウンロード。
lzhファイルを任意のフォルダを作って解凍。
解凍したファイル群をTerapadのフォルダに移動。
「ツール」→「ツールの設定」→「追加」を開きます。

「名前」は任意の名前をつけます。
「実行ファイル」は右端のボタンをクリックして「WSC.exe」を指定。
「コマンドラインパラメータ」に「/z /h /t /m」を入力。
あとは「OK」をクリック。使い方は、文字数をカウントしたいテキストをマウスで範囲指定し、
「ツール」→「任意の名前」のプラグインをクリックすると、
自動的に文字数カウントが為されて、ポップアップが出ます。

JavaScriptなどを編集しやすいTpSelEdit
公式プラグイン「TpSelEdit」はHTML文書中のJavaScriptなどの編集用プラグイン
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Android版AirDrop
GooglePlayにもiPhoneのAirDropがあります。
Files by Google: スマートフォンの容量を確保
オフラインで他の端末にファイル送受信可能です。
クラウドにファイルをアップロードするのも可能。
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住所入力で揺れやすい地盤を判定
朝日新聞の公式サイトで「揺れやすい地盤」を住所入力で判定できるウェブサービスを公開してます。

番地まで細かい住所入力は不要です。
逆に「見付かりません」という結果になります。
住所は「~丁目」まで入力すればOK。
数字が大きいほど揺れやすい地盤とのこと。地形の種類、想定される震源、想定される震源域、想定される断層もわかります。

揺れやすい地盤を判定 -
クリップボード管理ツールCopyQ
CopyQはクリップボードを監視して、その内容を自動的に保存するアプリ。
インストール版とZip版の2種類あって、Zip版は解凍後に「copyq.exe」を実行するだけ。
保存可能な物はテキストと画像。
「設定→アイテム」で画像を保存するのは停止させたり、テキストの保存を停止させる事も可能。

保存した内容の履歴を表示し、必要な物を再コピーできます。
保存する履歴の数も設定可能。

保存する内容をタブごとに分類可能。
例えば公式サイトで紹介されている以下のコマンドを登録すると、自動的に「Image」タブに画像だけを保存できる。
[Command]
Name=Move Images to Other Tab
Input=image/png
Automatic=true
Remove=true
Icon=\xf03e
Tab=&Images
