最後の授業

2007年9月18日に、アメリカ・ペンシルベニア・ピッツバーグのカーネギーメロン大学で行われた「最後の授業」と呼ばれる動画。
肝臓癌で余命3ヶ月~6ヶ月となったランディ・パウシュという教授が「子供のころからの夢を本当に実現するために」という題で行った講義で、学生向けに講義をする体で、実は幼いわが子にメッセージを送ってたんだそうです。
YouTubeで、cubic333というユーザーが日本語字幕を追加した動画を載せてます。



続きは⇒ランディ・パウシュの最後の授業2

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