タイタニック発見は米軍のプロジェクトだった

1985年に深海から見付かったタイタニックの残骸は、実は米軍の原潜調査中に発見されていたそうです。
ただし、タイタニック発見者のロバート・バラード氏は初めからタイタニック捜索の為に資金を集めていただけ。
米軍が沈没した原潜を捜索するのを条件に、資金提供を申し出たとのこと。
2つの原潜を発見した時点で調査可能な日数は12日しかなかった。
それでもタイタニックを発見できたので、運が良かったみたい。
「大逆転勝利」と表現してる。

タイタニック発見、米軍の極秘作戦だった 原潜調査の隠蔽狙い

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