東芝が開発したバッテリーは6分で320kmを走れる

東芝が6分でチャージできて320km走れるEV車バッテリーを開発。
充放電を5000回繰り返しても電池容量は9割をキープするとのこと。
調べたら、2017年には既に公表してます。

東芝、6分間の充電でEV航続距離320kmを可能にする次世代バッテリーを発表

東芝独自のリチウムイオン電池SCiBは釘を刺しても燃えない耐久性で、
フランスの暴動でも東芝製のバッテリーを搭載したEV車は燃えなかったとか……。

新しいバッテリーは、この燃えにくいSCiBの第二世代らしいです。

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