パナマ文書に関わる法律事務所を摘発

アメリカの司法省が脱税やマネーロンダリングの疑いでパナマ文書に関わった法律事務所を摘発。
摘発されたのは中米パナマの法律事務所「モサック・フォンセカ」。

ペーパーカンパニーを利用して資産隠しや徴税を逃れていたという容疑。
司法省は「今回の決定は我々の決意を示す物」と表現。
つまり、第2第3の告訴が控えているって事ですね。

「パナマ文書」問題 発端の弁護士ら4人起訴 米司法省

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