カタツムリは零下120度でも生存できる

カタツムリは零下120度でも生存できるようです。

実験でわかったそうですが、どこで行われた実験なのかはわかりません。
生存はしても全身は凍ってしまうので、凍らせた後に温めると蘇生したという意味のようです。
つまりは「冬眠」と同じですね。
例え地球全体が凍ってもカタツムリは生存できるそうですが、
そんな極低温下ではカタツムリの餌となる物は絶滅してしまうので、結局はカタツムリも絶滅してしまうとのこと。

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