AdSense掲載サイトでやってはいけない事

コンテンツ ポリシーより。

アドセンスを貼るなら以下のコンテンツは掲載不可

著作権侵害
アダルト
ギャンブル
暴力的なコンテンツ
誹謗中傷を行っているサイト
自殺に関するコンテンツ
薬の販売を行っているサイト
犯罪に関するコンテンツ
ハッキングやクラッキングに関するコンテンツ
報酬プログラム(広告クリックで訪問者に何らかの還元を約束)
虚偽コンテンツ
武器を販売しているサイト
その他、違法コンテンツ

これらのコンテンツがあるサイトやページにアドセンスが貼ってあるのを見かけたら、グーグルに通報するようにグーグルは求めています。

必須コンテンツを掲載

グーグルはアドセンス掲載サイトに「プライバシーポリシー」を掲載するよう求めています。
上記のコンテンツは掲載せずとも、プライバシーポリシーがないだけでも広告配信を拒否される事もあります。

自分でアドセンスをクリックするのは禁止

自分で自サイトの広告をクリックするのは禁止されています。
もし間違ってクリックしたら「自首」した方がいいんですが、
ここ数年は誤クリックの場合は見逃される事も多いようです。
10年位前は誤クリックを報告しなかったので、アカウント削除となる人もいました。
明らかに報酬目的で何度もクリックしている場合は、警告抜きでいきなりアカウント削除となるはずです。

どうしても自サイトの広告が気になるなら、クリックせずともリンク先を確認できるプラグインもあります。
Google Publisher Toolbar
グーグル自身が提供しているプラグインなので、何も問題ありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください