リベラルは実は不寛容だったと脳活動研究で判明

米ネブラスカ大学リンカーン校の研究で
MRIを使った脳活動測定でリベラルほど不寛容だと判明。

リベラルな人は「脳レベル」で不寛容であることを示す研究

Left-brained: Study suggests conservative Democrats don’t compute for liberal voters

研究では保守派とリベラル派の58人の成人のMRI画像を撮影。
脳活動を測定しながら50名の政治家の顔写真を見せて、良いか悪いかを判定してもらったそうです。
その際、数ミリ秒以内に瞬間的に判断するよう求めたとのこと。
すると、リベラル派ほど支持政党の見解と反する政治家を「罰する」傾向が強かったそうです。

ちまたのリベラルを見てりゃ、経験則としてはわかりますよね。
それを脳活動測定でも証明できたと言えます。
こういう不寛容さがリベラルの胡散臭さ。
リベラルを名乗りつつも不寛容な態度を平気で取れるのだからね。
更に言えば、サイコパスの特徴として自己矛盾が気にならないってのもあるので、
リベラルはサイコパスが多いんじゃないかと疑わしいです。

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